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『ポンテは大事な試合で必ず決定的活躍』『槙野式ウォーミングアップ、ドラゴンボール編』など【浦和レッズネタまとめ(4/9)】

4/9のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

ポンテは大事な試合で必ず決定的活躍。浦和は黄金期を迎えた(Sportiva)

2000年代中盤、浦和レッズは数年にわたって黄金期を謳歌した。そのチームの中心にいたのが、万能の攻撃的MFロブソン・ポンテだった。

浦和は結果の出なかったJリーグ序盤を経て、2003年にハンス・オフト監督のもとでリーグカップを制して初タイトルを獲得。翌シーズンにギド・ブッフバルト監督を招聘し、リーグのセカンドステージで優勝を飾った。翌2005年夏にそれまでのエース、エメルソンがカタールへ去ると、ドイツ人指揮官は母国のレバークーゼンからポンテを連れてきた。

レバークーゼンではディミタール・ベルバトフやフランサらと魅惑の攻撃陣を形成し、チャンピオンズリーグにも出場。2004-05シーズンのグループステージでは、ジネディーヌ・ジダンやルイス・フィーゴを擁したレアル・マドリードを3-0で叩きのめし、フランチェスコ・トッティやアントニオ・カッサーノがいたローマにも3-1で快勝している。

 

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:49.98.154.191 )

    ギドとアドバイザー契約を破棄をしていなければ今でもポンテの様な有能な外国人が浦和に来ていたかもね。

    このコメントに返信

    2020年04月09日 10:08

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:126.237.42.203 )

    ロブソン・ポンテって響きがまた絶妙だよね。

    このコメントに返信

    2020年04月10日 14:31

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