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『目標を果たすことができずに悔しいです』浦和レッズが池髙暢希との契約満了を発表

浦和レッズが福島ユナイテッドFCへ期限付き移籍していた池髙暢希選手との契約満了を発表しました。

 

池髙暢希選手 契約満了に関するお知らせ(浦和レッズ)
このたび、福島ユナイテッドFCへ育成型期限付き移籍しておりました、池髙暢希選手(21歳)が契約満了に伴い、今シーズン限りでチームを離れることとなりましたので、お知らせいたします。

【選手名】 池髙 暢希 (いけたか のぶき) IKETAKA Nobuki
【生年月日】 2000年4月5日生まれ(21歳)
【出身地】 北海道
【身長/体重】 173cm/63kg
【ポジション】 MF
【サッカー歴】 SSS札幌サッカースクール→SSSジュニアユース→浦和レッズユース→浦和レッズ→カターレ富山 (期限付き移籍)→福島ユナイテッドFC (期限付き移籍)
【選手コメント】
「3年間ありがとうございました。浦和に戻って活躍する目標を果たすことができずに悔しいです。勝利に貢献するプレーで、ユースからお世話になったクラブに恩返しがしたかったです。また這い上がってこられるように全力でがんばります。今後も応援よろしくお願いします」

 

以下、Twitterの反応になります。

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:211.15.235.105 )

    ACLで優勝するための布陣を考えたら、やむを得ないのだろうな。ユース出身や高校出身の選手がイマイチ伸びていないのがちょっと気がかり。

    このコメントに返信

    2021年11月24日 17:59

  2. 2 ウラワ(IP:61.125.43.61 )

    大原のトレーニングマッチでゴールを決めた事は忘れないよ

    このコメントに返信

    2021年11月24日 23:36

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:153.134.24.19 )

    街の中じゃ神童みたいな扱いでもプロになると各街の神童が集まるからふるいが半端ないだね。厳しい世界だ。
    とにかくいいチームが見つかるといい。

    このコメントに返信

    2021年11月25日 00:52

  4. 4 匿名の浦和サポ(IP:122.223.221.27 )

    大城くんと同じ文章になってしまいますが…
    ポジションは違いますが、大先輩の鈴木慎吾さんはウチを退団後、
    関東リーグの横川電機を経て、J2だった新潟やそしてJ1京都へ、晩
    年はシンガポール移籍も含め、17年のサッカー選手としての人生を
    全うされています(引退後は京都でコーチやスカウトもされているよ
    う)。
    だから選手として今後もやっていくかどうかも含めて、自分が納
    得のいく道を見つけて歩んで欲しいです。

    このコメントに返信

    2021年11月25日 10:24

  5. 5 匿名の浦和サポ(IP:124.35.187.2 )

    どうも浦和のユース出身者はトップチームに定着しないのは何だろうね。教え方が悪いのか?

    HG条件を満たすためだけにトップチームに昇格させているのだとしらもったいない話。

    よそ様の庭はよく見えるものですが、
    鳥栖のU-18在籍・出身者が活躍しているのを見ると何か間違っているのではと思いたくなる。

    —————–
    鳥栖

    福井 U-18在籍中
    2021 17試合

    中野 U-18在籍中(2種登録)⇒5月にプロ契約
    2020 15試合
    2021 34試合
    —————–

    うちはよそ様のチームより財政はいいから、お金使って優秀な選手を獲得できるから、より育ちにくいのかもしれないな。
    (鳥栖は貧乏だし)

    若手で成長しているの伊藤ぐらいか(間に流経大挟んでるが)

    このコメントに返信

    2021年11月25日 12:32

    • 5.1 匿名の浦和サポ(IP:122.223.221.27 )

      おっしゃる通り、なかなか定着しないですよね。
      昇格の条件はどのような感じかは判りませんが、ふるいの網の目が
      大きいのでしょうかね?
      それとユースから昇格した選手と高卒ルーキーって、大卒より社会
      経験の乏しい、新社会人1年生なわけで。
      プロのイロハも判らない選手に「浦和の魂」を吹き込まずに、移籍
      先で育成をお任せする様な形で、入団後直ぐにレンタルしてしまう
      こともどうかなって思うし。
      そういうことでは関西圏のチームはユースからトップというサイク
      ルが確立していそうだし、鹿島では高校から加入した選手のトップ
      定着がうまいと思う。
      ここ2年、青森山田からの入団し、来年は木原くんがやってきます
      が、大事に育成しないとなれば、就職先として高校側からは勧めに
      くくなってしまいますよね。

      2021年11月25日 14:44

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