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『浦和内定FW肥田野蓮治、練習参加時にスコルジャ監督からかけられた言葉とは』『浦和の夏キャンプは国内?』など【浦和レッズネタまとめ(10/17)】

10月17日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

浦和内定後に苦悩「不甲斐ない」 転機となった”仲間の未来のため”「人生を懸けている」(フットボールゾーン)
「大学に入ってスピードとフィジカルが増して、推進力が身についたことで、縦にも行けるようになったし、カットインや内側で受けても、どんどん前に仕掛けていくこともできるようになった。前を向ける回数はFWよりも多いので、自分の特徴であれば右サイドハーフの方が出しやすいのかなと感じました。まだ(浦和で)リーグ戦は出られていませんが、スコルジャ監督からも『右で考えている』と言われて、チャレンジしたいと思うようになりました」

桐蔭横浜大でも第14節の日本大戦から右サイドハーフを任されるようになり、見事にアジャストしている。

そして、東洋大戦の前々日の日曜日に嬉しい知らせが届いていたのも、彼の躍動に大きな影響を与えていた。J1第33節の浦和vsヴィッセル神戸の一戦で、1学年上のCB根本健太がJ1初スタメン出場を果たし、フル出場で1-0の完封勝利に大きく貢献したニュースだった。

「健太くんがなかなか試合に出られずに苦しんでいるのを身近で見てきました。でも、常に日頃の練習から健太くんからは凄まじい熱量というか、意欲がヒシヒシと伝わってくる。ホームやアウェイのゲームの居残り組の練習で一緒になった時も、健太くんは一切手を抜かずに100%でやっている。そうやって腐らずにコツコツと積み重ねてきたからこそ、神戸戦で大きなチャンスがきたし、それを着実に掴めるんだと思いました」

 

Jリーグ 来年「秋春制」で5クラブが開幕前キャンプを欧州で実施へ(スポニチ)
Jリーグは16日、都内で実行委員会を開き、清水、G大阪、神戸、岡山、J2長崎の5クラブが秋春制へ移行する26~27年シーズンの開幕前キャンプを欧州で行う方針を固めたことが報告された。

 

https://publish.twitter.com/?url=https://twitter.com/REDSOFFICIAL/status/1978710241568243935#

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:27.121.6.41 )

    真面目で、将来あって、アグレッシブ。
    大卒には期待しかない!

    このコメントに返信

    2025年10月17日 18:37

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:106.155.1.27 )

    堀之内が視察行ってたけど、結局行かないんかい

    このコメントに返信

    2025年10月17日 18:41

  3. 4 匿名の浦和サポ(IP:106.155.52.189 )

    浦和国内でキャンプするなら、堀之内はあの補強が必要だった夏の移籍期間の間ただ単に海外旅行しただけになるね。

    このコメントに返信

    2025年10月17日 22:09

  4. 5 匿名の浦和サポ(IP:126.166.14.138 )

    て事はスコルジャ来シーズンやる気なの?

    このコメントに返信

    2025年10月18日 05:59

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