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『松井大輔が描く指導ビジョン』『渾身のアシスト!大畑』など【浦和レッズネタまとめ(4/20)】

4/20のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

浦和レッズアカデミー初の「ロールモデルコーチ」、松井大輔氏が描く指導ビジョン(サッカーキング)

浦和レッズアカデミー初の「ロールモデルコーチ」に、元日本代表MF松井大輔氏がこのほど就任した。松井氏は卓越したドリブルを武器に、鹿児島実業高校卒業後の2000年に京都パープルサンガでプロデビューを果たした後、フランスなどで活躍。今年2月に現役を退いた。また、日本代表でも主力として活躍し、同い年である浦和レッズユースの阿部勇樹コーチとは2004年アテネ五輪と2010年南アフリカワールドカップでともに日の丸をつけて闘っている。

浦和はなぜ松井氏を育成年代の指導者として招聘したのか。アカデミーダイレクターを務める内舘秀樹氏に尋ねると、真っ先に出てきたのは「刺激」という言葉だった。

 

 

Jリーグ 脳振とうによる交代の競技規則を改正へ 両チーム最大2人までの交代が可能に(スポニチアネックス)

Jリーグが脳振とうによる交代の競技規則を改正することが19日、分かった。現在は脳振とうの疑いがあると判断された選手の交代は通常の交代枠とは別に1人まで。しかし改正規則では両チーム最大2人までの交代が可能となる。さらに、脳振とうによる交代となった場合、相手チームは理由を問わず同人数の交代を追加できる。

 

 

奮闘実る渾身のアシスト! 大畑?夢「俺たちがやってやるという気持ちだった」(ゲキサカ)

獅子奮迅の働きだった。熱量があった。左サイドバックで今大会初先発したDF大畑歩夢(浦和)が持ち前の攻撃力を大いに発揮。後半21分にMF川崎颯太(京都)のヘディングシュートをアシストし、2-0の勝利に貢献した。

「1試合目(中国戦)は苦しい展開になったけど、しっかりとチーム全員で勝ち点3を守れた。全員が良い雰囲気で2戦目に臨んでまた良い形で終われた。全員にとって良かった」言葉の奥に、チーム一丸となって戦えていることに対する歓びがにじんでいた。

中略

心の中にあったのは「1戦目に出ていない俺たちがやってやる、という気持ち」だ。
「全員が気持ちを出して試合に出ていたが、特に左サイドは佐藤(恵允)選手、荒木(遼太郎)選手と自分で紅白戦の時から話していた」という。その結果の快勝だった。

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 2 匿名の浦和サポ(IP:49.109.3.18 )

    普通に帯同人数も交代人数も増やせばいいのに。

    このコメントに返信

    2024年04月20日 11:08

    • 2.1 匿名の浦和サポ(IP:138.199.21.202 )

      最大で7人交代といっても、試合終盤に脳震盪で2人目を交代しようと思ってもベンチには控えGK1人しか残ってないケースが多分に考えられるよね。
      交代人数は5人+脳震盪2人で増やす必要を感じないけど、Jでも7月からこの新ルールを適用するならサブの人数は少なくとも現行の7人から9人以上に増やすべきだと思う。

      2024年04月20日 14:38

  2. 3 匿名の浦和サポ(IP:49.98.128.213 )

    松井氏を招聘したのはいいけど、契約期間が年内いっぱいというのは短くないか

    このコメントに返信

    2024年04月20日 11:35

    • 3.1 匿名の浦和サポ(IP:138.199.21.202 )

      阿部コーチ不在が多くなるのでという招聘理由であれば今季いっぱいで妥当では。必要ならオフに契約更新すればいいし、いきなり複数年契約する必要性を感じないな。

      2024年04月20日 14:28

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