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『新5秒ルールで戦術が変わる?』『佐藤瑠星&肥田野蓮治が1日店長』など【浦和レッズネタまとめ(6/4)】

6月4日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

GK泣かせのW杯“新5秒ルール”…鈴木彩艶「(外に)ボールを割るのも一つの戦術になる」(ゲキサカ)
鈴木によると、5秒間のカウントは「聞いていたよりも急かされるというか、意外と早いなという感覚があった」とのこと。アイスランド戦でも「一回急いで蹴らなければいけないシーンがあった」といい、「最悪のコーナーキックになるというのだけは避けないといけない。仮に時間がなくなっても、すぐに蹴ってタッチラインを割るということも大事になるかなと思う」と展望した。

GKの時間稼ぎを巡っては昨年の前回改正時、「GKが手や腕でボールを保持できるのは8秒以内。違反すると相手CKが与えられる」という主旨の変更が行われていたが、鈴木は「8秒の時よりも気を使う」とのこと。なぜなら、今回の改正はチーム戦術への影響も避けられないためだ。

「後ろからつなぐチームで、CBがボールを持って、相手のプレッシャーを見てGKが上げて蹴るみたいなのがちょっと難しくなるんじゃないかなと感じるので、最初の判断のところが大事なのかなと思う」(鈴木)

 

”オフサイド・ディレイ”はW杯ではなくなる?FIFAが新技術の判定システムを発表(Goal.com)
選手がオフサイドラインから10cm以上ずれた場合、副審にはリアルタイムで音声アラートが送信される。クラブワールドカップとインターコンチネンタルカップでテストされた以前のバージョンの技術では、選手が50cm以上オフサイドになった場合にのみ審判に通知される仕組みだった。

 


 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:13.115.19.29 )

    日本には昔から3秒ルールてのがあるから、5秒なんて余裕だろ

    このコメントに返信

    2026年06月04日 13:02

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