今年よりTwitterでスタートした「浦和レッズのプレビュー、レビュー」が面白いと話題となっている浦ビューさん。
その原稿を浦ビューさんに許可をいただき浦議に転載させていただきます。
J1第21節 プレビュー
浦和レッズvs名古屋グランパス
いつも読んで頂きありがとうございます。
今回も開いて頂きありがとうございます。
鹿島戦のレビュー見て頂けたでしょうか?
連日のアップで申し訳ないです。
現在、鹿島戦のレビューをアップしたばかりの2日金曜日の23:30です。名古屋戦のプレビューは真っ白。今から完成するのか。途中で文章途切れてるかもしれません。とりあえず読み進めて頂ければ嬉しいです。
前回対戦のプレビューです。
このときの名古屋戦はデータをもとに名古屋の狙いを考察していて、そこからあまり変えてないので、さらに前のめりな方は前回対戦のプレビューをどうぞ!
では、プレビューを始めたいと思います。
〜直近の結果と今季の成績〜
天皇杯 鹿屋体育大学戦 0-3●
第18節 湘南戦 0-2●
第19節 C大阪戦 0-3●
第20節 G大阪戦 2-2△
7勝5分8敗 29得点 27失点 勝ち点26 現在10位。
•リーグ戦は直近5試合で15失点と初夏のバーゲンセールを開催中。
•最後に無失点試合は、なんと前回の浦和戦に遡ります。9試合連続失点中。
•最後にリーグ戦で勝利を収めたのは、なんとなんとなんと前回の浦和戦に遡ります。
全ての名古屋を追えてないので、正直あの名古屋が何故こんなに勝てなくなったのかの明確な理由が分かりません。手も足も出なかったあの名古屋に何があったのか。名古屋サポーター目線で言うと闇は深いらしいです。
浦和は歴史的に見ると、〇〇試合勝ててないチームに勝利をプレゼントしたり、今季も”脅威埼スタ”のはずが相手に今季1番の試合をプレゼントしてしまっているので、過去の成績に囚われずしっかりと3ポイント積み上げて欲しいですね!
〜名古屋グランパス直近のスタメン〜
第18節 湘南戦
第19節 セレッソ大阪戦
第20節 ガンバ大阪戦
•第19節セレッソ戦よりシステムを4バックから3バックに変更。
•変更に至った要因は丸山の離脱だと思います。
•米本も離脱。
•ボール保持時は、4-1-5(4-3-3)気味。
•スタメンに絡んでないものの、相馬や赤崎やシャビエルの出場も考えられます。
•11日間の中断があったのでどのような人選、システムで挑むかは読みづらいですが、米本離脱を考えると前節のガンバ戦を踏襲したシステム、人選が軸になるはずです。
〜名古屋戦に向けて知っておきたいこと〜
①失点シーンから名古屋の弱点を読む
申し訳ございません。反則技を使います。
久しぶりの連戦で名古屋に時間を割けなかったので、名古屋の失点シーンから弱点を考えていきたいと思います。ただ、見て頂いた後に、「名古屋って素直なチームだなぁ」とニヤケてしまうと思います。
(1)背後を突かれての失点する再現性が高すぎる!
名古屋 失点① #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/zDMp8d2DP8
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月2日
ほとんど同じ流れ、パターンで失点していることが良く分かりますね! ハイラインであることのデメリットを突かれることとボールホルダーに規制をかけられていないことがザックリまとめると弱点だと思います。狙わない手はないです。
(2)ファーサイドのクロスから失点する再現性が高すぎる!
名古屋失点② #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/92Zsv8aYUA
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月3日
尺が余ったので1本目はゴールにならなかったシーンも入れました。1本目のが一番ヘンテコな対応な気がしますが。
浦和戦ではどうなるか分かりませんが、WBに相応しくない選手がWB起用されたり、本来SBの選手がHVで起用されたりと難しい人選になっている上に、鎖がすぐに解けてしまいこのようにいとも簡単にバラバラになってしまっているのかなと思います。ファーサイドのクロスに合わせると言えば、杉本ありきの興梠が定着しつつあるので、この2人が同時起用されたら大槻監督の狙いはこれだと確信していいと思います。
(3)同じ試合で同じように失点!
名古屋失点③ #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/lc5ch4biPN
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月3日
4バック時での清水戦の2失点です。映像を見て頂いた通りです。
この映像から学べることは、早い段階で名古屋の弱点やできないことを洗い出して、1発目に決まらなくてもしつこく同じことをやり続ければ自然と崩れてくれるかもよ?ということです。
11日間で上積みできているはずなので、弱点も改善させているかもしてないので、”新規の弱点”を早めに探し当てられるとその後の伏線にできるかもしれません。
以上、名古屋のわずかここ5~6試合の失点シーンです。今回その試合の中で載せてないのは、PKとイニエスタのゴラッソぐらいなので、いかに同じパターンで失点しているのかが分かりました。狙いどころはハッキリしています。
大槻監督がどのような人選でどのような狙いを持たせるのか。
この3パターンを頭に入れて、試合観戦すると整理しながら楽しく見られるかもしれませんね!
②名古屋の軸は、オープンな展開と「目を揃える」
前回対戦のプレビューで言及したように、今季の名古屋はオープンな展開の差し引きで勝利を掴もうとしているチームです。前回対戦では、オープンな展開を瞬間的に浦和が自ら作ってしまったところから先制点を奪われて苦しい試合になりました。
全ての名古屋の試合を見ているわけではないですが、開幕時期好調だった名古屋を各チームが分析して、後ろに引いてスペースを消してからカウンター狙いというチームが増えた結果が未勝利の要因の1つでもあると思います。
名古屋は固執して”崩しきる”作業を行ないます。いかにボックス内の中央でジョーに良い形でパスを提供するのか。名古屋はブレずにやってきているはずです。強烈すぎる個とチームとしての型があり、相手としては抑えやすいポイントはハッキリしているからこその苦しみもあるのかなと想像します。
風間監督の言う「目を揃える」という言葉を引用すれば、ここ最近勝ててない理由は、「目を揃えられていない」ことも大きいのかなと思います。
前回対戦では浦和に影響を与えるポジショニングとパスの動かし方で、完璧に圧倒していたのと比べると、最近はパスのためのパスになっているようにも見えました。
しかし1つだけ余念なく言及しておくと、連戦であまり名古屋の試合に時間を割けなかったので上辺だけかもしれませんが、決して未勝利が続くに相応しい内容ではないと思います。風間監督のチームは、どの監督よりも”自分たち次第”の色が強いので、11日間で「目を揃えてきた」かもしれません。
「目を揃える」のは、できれば浦和戦以降にして頂きたいです。
③相手に影響を与える動きは健在
ボールの動かし方「足元から足元」は徹底されています。相手を動かす、相手に影響を与えて釣り出すという視点においても相変わらず巧さを感じました。
最近はあまり見られなくなりましたが、今節は確実に槙野と岩波が釣り出される回数は増えると思います。動かされているときに、いかに周囲を認知できて優先順位の正しい判断、対応ができるかが求められると思います。夏場でしんどいですけど、カバーや挟み込むことなどチーム全体で補完し合うことを大切にして欲しいと思います。
一方で、非ボール保持の名古屋の両HV(左右CB)もかなり相手に影響を受けたり、釣り出されてその脇をスルーパス等で突かれていました。2節前のセレッソはその辺を上手く突いてました。
4バックに戻すかもですが、3バック継続なら浦和の両シャドーがポジショニングで名古屋のHVに影響を与えて、その脇や背後を興梠が抜け出すというシーンはトライしてみる価値ありです。
④ジョアン・シミッチ
ジョアン・シミッチ。ジョアン・シミッチ。
名前がカッコ良すぎます。
やはり、魔法をかけるシミッチの存在はズバ抜けています。
•最大警戒選手です。
•開幕に比べて「目が揃わない」ことが多い現状ですが、シミッチの能力は全てを上回って解決してくれます。
•長短で質の高いパスを蹴れます。
•相手チームの穴を見つけて効果的なポジショニングを取ります。
•ボール奪取も圧巻のパフォーマンス。
~Jリーグ個人成績~
攻撃ポイント
1位 ジョアン・シミッチ
2位 米本拓司
3位 柏好文
パスポイント
1位 ジョアン・シミッチ
2位 米本拓司
3位 家長昭博
奪取ポイント
1位 山口蛍
2位 米本拓司
3位 ジョアン・シミッチ
全J1の個人ランキングから2部門で1位を取るのは凄い選手の証拠です。
攻撃、パスに関しては最近でもハイクオリティの成績です。一方で、奪取ポイントがシミッチと米本ともに極端に下がっていました。この2人の奪取力が序盤戦は好調のの大きな要因であったと思います。それが歯車が回らなくなり機能しなくなったのが未勝利に大きく影響している見方ができます。
私が推薦するなら、今季のJリーグ最優秀選手は仲川輝人かチアゴマルチンスかジョアン・シミッチです。
では、ジョアン・シミッチの最近の良いプレーを映像で確認したいと思います。
João Schmidt #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/FZlF8U8OxH
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月3日
見て頂いたように、最近の3〜4試合のみの映像だけでも凄さが分かりますから、シーズンベスト集作れば偉いことになりそうです。怖い怖い。
浦和としてはボランチが恐らく柴戸、青木起用で上下に絶え間なくスライドできる2人を置くはずなので、常に警戒を怠らないようにはできそうです。もし、浦和が失点するならシミッチが大きくかかわっているはずです。
ややこしいのが、シミッチに執着しすぎてもネット、シャビエルを筆頭に面倒くさいの塊みたいな選手たち揃いなので、守るバランスが重要みたいです。
⑤ボール保持
名古屋のボール保持を前節のガンバ戦を参考に大きく分けて2つに分けました。
1⃣相手陣地にどのように侵入していくのか。
名古屋のガンバ戦の基本システムは3-4-2-1。
ゾーン2の最終ラインからのビルドアップでは、3CB+2ボランチの5人で流動的にポジションを動き直してスムーズに前進する姿勢が見えました(基本は4-1-5のように)。エドゥアルド・ネットとシミッチが最終ラインに降りたり、中央に留まったり、サイドに流れたりとシステムに囚われない流動的な動きをしていました。そこから前線5人が上下左右に、相手に選択肢を与えるポジショニングと動きで前進の助けとなって、相手陣内へ押し込んでいこうとします。
なので浦和は、人を意識するよりも先に動かないことを優先した方がいいと思います。とりあえず5-4-1で、鎖が繋がっている状態を保つことから始めた方がいいと思います。
2⃣押し込んでから。
風間監督のチームの特徴としては、相手を押し込んでからどのように中央から崩していくのか?になると思います。川崎の時にはいつも言ってますが、風間監督のチームと対戦するときは、理詰めだけではなく、「我慢」と「踏ん張り」が必要なんです。「最後だけ止めればいいや!」感覚を持ってないと選手もサポーターも疲れちゃいます。。。
一方で名古屋も勝てないことで理想と現実に戸惑っているかもしれませんが風間監督のやることは間違いないので、是非浦和戦でも継続したスタイルを披露して欲しいと思います。いきなり集中的にジョーに放り込む作戦とか仕掛けてきたら驚いちゃうんで絶対やめてくださいよ!
⑥前節ガンバ戦からの変化
前節のガンバ戦から引っかかった時のネガティブトランジションから守備の優先順位として、帰陣メインのポジション回復を優先していたと思います。
2節前のセレッソ戦や神戸戦では、どの位置でも関係なく奪ったら前向きに守備、プレスが優先されていましたが、ガンバ戦からは先ずラインを大きく下げるわけでもないですが全員がまとまった5-4-1を形成することを優先していました。しかし、帰陣してポジションバランスを整えることに意識が行き過ぎてしまい肝心なボールホルダーに規制をかけられず、時間とスペースを与えてはいけない遠藤に規制をかけられずに冒頭の失点シーンで見て頂いたような背後のスペースへ悠々ロングパスを通されて失点してしました。
再度見てみましょう。
変化。 #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/0CORjK0rVO
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月3日
続けて他の2つのシーンから名古屋の変化と問題点が考えられました。
先ずは映像を確認お願いします。
変化2 #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/sakQcgcbIV
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月3日
最初のファーストプレスは通常通り行くんですよね。カウンター阻止させるべく、あわよくば即時奪回も目論んでのプレスだと思います。しかし、1つ目を回避されると一気に全員が帰陣していきます。そして、そのときにボールホルダーに誰も対応していないので、折角帰陣したのにサイドチェンジ、背後への1発を通されています。
変化させた部分の他に問題点が出てきてしまっているように思います。
一方で、2節前のセレッソ戦です。
映像の確認お願いします。
Before #urawareds #浦ビュー pic.twitter.com/5P19oXGQTO
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年8月3日
対戦相手が違うので一概には決めつけられませんが明らかに対応やまとまり感は違います。セレッソ戦はぐちゃぐちゃです。「プレス回避されるわ、ライン整ってないわ、間延びするわ」状態だったと思います。
風間監督が11日間でどの程度この部分に着手したか分かりませんが、変化を継続して徹底ぶりを見せるのか。やっぱり通常運転に戻すのか。
風間監督のプランニングに注目したいと思います。
⑦理想を一旦放棄した戦いも視野に
恐らく試合の構図としては、浦和が非ボール保持、名古屋がボール保持の時間が長くなると思います。それに関しては大槻監督も試合前会見で「ボールはもちろん持ちたいですが、相手との兼ね合いがあります。」とボールを握れないことを許容するスタンスでは臨むはずです。
ただまたもや前節のガンバ戦を参考にすると、2-1とリードした後半は結構割り切って後ろのスペースを優先的に消して守備を固める対応を名古屋がしていました。全ての名古屋を見てないので、以前から割り切って非ボール保持に回っていたと名古屋サポーターに指摘されるかもですが、個人的には想像と違うものでした。最後まで殴り続けるのが風間監督の真骨頂で、”名古屋色”になっていたイメージでしたから。
前述したように、ネガティブトランジションではポジション回復するために帰陣を優先することも含めて、恐らく大槻監督が想像しているより、浦和もボールを足元から繋ごうと意識しようと思えば握れると思います。
しかしこちらも前述したように、名古屋はハイラインで奪われた後の背後のケアは甘いので、マリノス戦やジュビロ戦のように背後へのロングパス、スルーパスを軸として中盤省略で仕留める狙いでも充分良いと思います。
まとめますと、
ボールは意識すれば想像以上に持てる。
だけど、名古屋の最大の欠点は速く、大きく背後のスペースからから攻められることである。
というところで、大槻監督がどのようなプランを持たせるのか。スタメンから狙いは分かりそうな気がします。
⑦セットプレー
名古屋はセットプレーから今季4得点決めています。丸山、米本と離脱しましたが長身揃いの名古屋です。ジョーに相手の1番強い選手を当てることを織り込んでの大穴狙いのシミッチへのボールが多いです。さらに、太田宏介が加入しました。一流のボールが飛んできます。最近はセットプレーからやられていないので継続して抑えてほしいです。
一方で名古屋の被セットプレーは、ゾーンディフェンスです。今季1失点と好成績です。ニアサイドにはでかーいストーンがいるので、低く狙ったりショートから始めたりデザインされたもの用意してみるのも面白いと思います。
⑧日程の差
浦和は中3日で、名古屋は中11日の差があります。一見浦和の方がタイトに見えますが、試合の入りなどは名古屋の方が試合勘という意味でもたつく可能性はあると思います。スタートから良い方向に試合を動かすことができればいいですね。
⑨ルール改正
今後に向けてですが、8月1日よりルールが一部改正されたということで、ゴールキックを中心に新たな楽しみが増えましたね。名古屋戦から適用されます。
⑩ファブリシオがなぜ浦和のエンブレムを身につけているのかを証明する試合に。
現状ファブリシオの序列は低いですが、名古屋戦はファブリシオという武器を使わない手はないと思います。それはあくまでスタートからという意味ではないですが。本当はジュビロ戦で決める予定だったのですが決めてくれなかったので、今節出場あればファブリシオは決めるらしいですよ!
〜上海上港•報告〜
目標「日本一今季の上海上港を語れる人になる」
目標決めました。”今季の上海上港専門家”になると決めました。講演会に呼ばれても、ワイドショーに呼ばれても上海上港をしっかりと伝えられるところまで学びます。
第5節 vs.Wuhan Zall
今季初のミラーゲーム。
浦和戦も恐らくミラーゲームになることから参考にするべき試合でした。難しい試合でも終盤に決め切る力を持っています上海上港。2-1。#urawareds #浦ビュー
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年7月26日
第6節 vs.Tianjin Tianhai
オスカルは時にサイドに張り、時間とスペースを確保できたところでプレーさせることをチームとして大切にしています。ただWBが内側でプレーすることが得意かといえば頷けないので、結局外国籍選手の個が目立つ試合でした。
後半から非ボール保持も変化。 0-0。#浦ビュー
— 浦ビュー (@ura_view17) 2019年7月27日
これからハイペースで見ないと終わらないですね!
・前回より・・・
前回の鹿島戦のレビューより投げ銭システムを導入しています。
鹿島戦のレビュー見ていない方は違和感の塊だと思います。理由は下記の「後半戦に向けて・・・」に載せてあります。30秒で読み終われますので、誤解がないようお願いいたします。
有難いことに、鹿島戦のレビューをあっぷして1日も経っていませんが、既に10名を超える方が投げ銭システムを理解して頂いて購入していただいてます。プレビューでも変わらず全文公開してからの100円を設定いたします。
鹿島戦のレビューをあくまで最も質の低い作品に設定して、今後はどんどん上回る作品になるように心がけます。
※プレビューでも変わらず全文無料完全公開してからの100円を設定いたします。
•さいごに
大槻監督が就任してから、ようやく色々整理がついてきてまとまったものが提供できるようになっていると思います。後半戦はレビューに熱量を持っていきますので、プレビューは試合を楽しむ上で何か1つでも心に響くような情報を提供できるように心がけます。
不眠不休できましたが、なんとかプレビュー風と思って頂けるところまでは完成できたと思います。読んで頂いた全ての方に納得して頂ける作品になれていることを願っています。
面白ければTwitterでリツイート、引用リツイート等々で拡散、宣伝して頂けると嬉しいです。感想もお待ちしております。
連日読んで頂きありがとうございました。
浦ビュー
初めて浦和レッズを見た方にも読みやすく分かりやすい内容にしつつ、長く浦和レッズを応援して頂いてる方にも満足して頂ける内容を目標に2019年より浦和レッズの公式戦のプレビューとレビューをTwitter上でスタート。
Twitter:@ura_view17
1 匿名の浦和サポ(IP:126.33.140.118 )
頑張ってください?
2019年08月04日 10:05
2 匿名の浦和サポ(IP:27.94.24.163 )
ジョアン・シミッチはとてもいい選手ですねぇ。
ウチはちょっかい出さないのかな?
パトリックなんて中途半端なところに行かないで、真っ当なところ行ってほしいね!
2019年08月04日 10:29
3 匿名の浦和サポ(IP:60.147.229.244 )
決めるとこ決めて勝ち点3をお願いします!
2019年08月04日 11:13
4 匿名の浦和サポ(IP:126.35.82.99 )
名古屋は昨年のマリノス、2017年のレッズ状態だな。前線がサボってる、2列目と連動しきれてない。ハイラインなのはずっとだから、簡潔に言うと前線からの守備の精度が落ちた。上手くできれば磐田戦を再現できるかもしれない。逆に嵌ったらマリノス戦のようになる。弱気にはならないで欲しい。
2019年08月04日 12:02
5 ドリス(IP:123.255.134.76 )
浦和レッズ 1-6 名古屋グランパス
浦和:杉本(90分+1)
名古屋:ジョー×3(1、27、83分)、シミッチ(10分)、シャビエル(51分)、ネット(79分)
2019年08月04日 12:19
5.1 匿名の浦和サポ(IP:124.32.62.185 )
毎日鬱陶しいね。早く非ホワイト国にお帰り。
2019年08月04日 14:58
6 匿名の浦和サポ(IP:49.97.94.14 )
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頼みます
2019年08月04日 13:56
7 浦和レッズ(IP:126.23.249.254 )
武藤、興梠、杉本、長澤、関根
5対0で勝利!!
2019年08月04日 14:20
8 匿名の浦和サポ(IP:125.30.13.228 )
確かに名古屋の弱点はいくつもあるのだろうけど、シミッチ、ジョー、ネット、シャビエル、のような優秀な外国人選手の存在は脅威。相手の土俵に乗らないように油断せずに戦ってほしい。
2019年08月04日 16:25
関根貴大、浦和レッズ復帰!でも山中亮輔も使いたい問題について(清水英斗に...
【試合前の議論はコチラ】J1リーグ第21節『浦和レッズvs名古屋グランパ...
【議論はコチラ】J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第11節「鹿島アントラーズvs浦和レッズ」
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『すごい心が痛い(渡邊凌磨)』『明本考浩が負傷』など【浦和レッズネタまとめ(4/19)】
西川周作『90分間を通してみんながベストを尽くしながらやった結果なので、しっかりと受け入れないといけない。こういうときだからこそみんなで同じ方向を向いて、しっかりまとまって、次の試合を戦いたい』J1 鹿島vs浦和 選手コメント抜粋
小森飛絢が臨戦態勢。松尾、宮本、グスタフソンが練習合流【鹿島戦に向けて】
【テキスト実況】J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第9節「川崎フロンターレvs浦和レッズ」
【議論はコチラ】J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第11節「鹿島アントラーズvs浦和レッズ」
【議論はコチラ】J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節「浦和レッズvs東京ヴェルディ」
【議論はコチラ】J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第9節「川崎フロンターレvs浦和レッズ」
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