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肥田野蓮治『10分あれば1本は来るなと思っていたので、その1本に集中して、絶対に決めるという気持ちで試合に入った』ルヴァン杯 富山vs浦和 選手コメント抜粋

ルヴァンカップ2回戦「カターレ富山vs浦和レッズ」の選手コメントを引用紹介させていただきます。

 

ここで紹介しているのはコメントの一部です。
全文は引用元の
◯浦和レッズ公式
◯Jリーグ公式
をご参照ください。

 

肥田野「もっと得点を量産してチームの勝利に貢献できるようにしていきたい」(浦和レッズ)


※画像はサイトのスクリーンショットです。

【肥田野蓮治】
(デビュー戦のファジアーノ岡山戦をほうふつとさせる抜け出しとフィニッシュで、自分の一番得意なところをアピールできたのでは?)
「曺さん(曺 貴裁監督)からも、試合前もハーフタイムにも、相手の背後というところは求められていたので、10分あれば1本は来るなと思っていたので、その1本に集中して、絶対に決めるという気持ちで試合に入りました」

(負けたら終わりの試合の決勝ゴールというのは、リーグの勝ち点3と同じくらいの価値があるのでは?)
「そのくらいの価値があると思います。リーグ、天皇杯、ルヴァンカップとまだ続きますし、ひとつも落とさないということはチームで話していました。今日難しい展開でしたけど、まずは勝つことが大事でしたし、次に駒を進められて自分のアピールの時間も増えると思うので、それは良かったかな、と思います」

(「二桁ゴールはマスト」などの強気なコメントは、自分で自分にプレッシャーをかける部分もあるのか?)
「もちろん二桁ゴールという目標は変わらないですし、もっと自分にプレッシャーをかけて、それを自分で跳ねのけて、もっと得点を量産できるように、チームの勝利に貢献できるようにということだけに集中してやっていきたいです」

 

 

選手コメント(Jリーグ)

【瀬良 俊太】
勝ちたかった。悔しい。なるべく自分たちでボールを持ち、攻撃する時間を長くするのが富山のスタイル。そこを目指してやっていたが、できた時間もあれば、相手がうまくてボールをなかなか奪えないときもあった。守備に回るとどうにもならないところもあったので、自分たちの攻撃をもっとちゃんとやらなければいけなかった。そこが課題だと思う。

(J1の浦和を相手にしてみて)ビルドアップや自分でボールを持つことに関しては負けているとは思わないが、最後にスルーパスを通す、クロスを上げるところの質は高かった。うまいパス、イヤなパスが多いなというのは感じた。

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:61.23.155.143 )

    肥田野はあのギラギラ感がすごく良い
    タイプが違うのは承知の上でだけどオナイウの枠に肥田野入れて欲しいなあ

    このコメントに返信

    2026年09月30日 09:44

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:133.200.163.225 )

    肥田野、小森、南野、全員タイプが違うが決める能力を持つ他チームから見たら羨ましい選手。後は彼らの能力を最大値にできる強力なポストプレイヤーが必要。阿道が出来れば良かったが、やはりタイプが違う。そこを補強できればサヴィオ、金子もいる攻撃陣はリーグ屈指の陣容になる。

    このコメントに返信

    2026年09月30日 10:13

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:104.28.83.199 )

    肥田野と南野の2トップも見てみたいです。
    ギラギラ、ギラギラ。

    このコメントに返信

    2026年09月30日 10:14

  4. 4 匿名の浦和サポ(IP:1.75.87.231 )

    宮本追加招集されなくてよかった。

    このコメントに返信

    2026年09月30日 10:59

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