10月7日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。
「啓太くんの言葉でようやくけじめを…」 浦和レッズ元コールリーダー・角田修一と振り返るあの日【前編】(スポーツナビ)
清尾 レッズに望むことはある?角田 ダサいチームになってほしくないですね。「浦和」というところへのこだわりとか、他のチームとは違うというプライドとか、そういうのは持っていてほしい。形は変えていいと思うんですよ、サッカーのスタイルやサポートのやり方は。ただ、浦和は浦和であるべきだし、そこを忘れずに、世界のどのクラブよりもカッコいいチームであり続けてほしいですね。他のチームも浦和に負けないように、追い越そうと頑張っていると思うので、その先を歩み続けないといけない、Jリーグをリードするクラブだと思います。
浦和レッズ元コールリーダー・角田修一と振り返るあの日「横浜FM戦、城南戦、全北戦と歴史が紡がれて…」【後編】(スポーツナビ)
清尾 「前のほうがよかった」「昔のほうが良かった」って言われることもあったんだね。角田 たくさんありましたよ。04年のチャンピオンシップで横浜F・マリノスに負けたときなんか、街を歩いていたら「勝てなかったのはお前のサポートのせいだ」って。あのとき、PK戦で負けたんですが、PK戦になったとき、埼スタでは初めてゴールの真裏に大旗を集めたんです。それが「時代遅れだ」と言われもしました。僕は「そんなことはない」と思っていたから、「今度、同じような場面になったら、絶対に結果を出そう」と。結果を出せば黙らせられると思っていました。選手と同じ気持ちですよね。
それを生かせたのが07年のACL(AFCチャンピオンズリーグ)準決勝第2戦の城南一和戦。PK戦になって、もう「何でも持って来い」と言って、本当に殺気立った熱量でしたけど、とにかく勝ちたかった。必死でしたね。「時代遅れ」ということを認めたくないので、すべてにおいて反骨でした。
1 匿名の浦和サポ(IP:27.137.99.142 )
リンクが2ページ目からだったから最初よく分からなかった・・・
2026年10月07日 14:33