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『浦和レッズOBベギリスタインがマンCのFD退任正式決定』『浦和が女子ACL3連勝。見据える優勝のその先と、欧州に見るアジア発展の必要性』など【浦和レッズネタまとめ(10/14)】

10/14のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

横浜FM、浦和への影響は? チキ・ベギリスタインがマンCのFD退任正式決定、後任は日本代表MF守田英正を獲得したスポルティングのビアナ氏(サカノワ)

イングランド・ プレミアリーグのマンチェスター・シティは10月12日、クラブ公式サイトで、強化責任者であるフットボールディレクター(FD)のアイトール “チキ” ・ベギリスタイン氏が今季2024-25シーズン限りで退任すると正式に発表した。後任はポルトガル1部スポルティングCPのウーゴ・ビアナ氏。

 

 

浦和が女子ACL3連勝。見据える優勝の“その先”と、欧州に見るアジア発展の必要性(Yahooニュース)

アジア女子クラブの頂点を決める第1回女子AFC 女子チャンピオンズリーグ。そのグループステージが、10月6日にベトナムで開幕した。AFC(アジアサッカー連盟)からは、今大会に21カ国が参戦。日本からはWEリーグ昨季王者の浦和が出場し、予選ステージを経て、計12チームでグループステージを戦った。

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今回の女子ACLの優勝チームの賞金総額は2億円超と言われているが、FIFA主催のクラブワールドカップについては、まだ不明瞭な部分も多い(2026年に開催されることがFIFAによって公表されているが、詳細は未発表)。

楠瀬監督は、男子に続くアジア王者の座を狙うことはもちろん、さらに「その先」に目を向ける。

「女子ACLで優勝できたとしても、クラブワールドカップができた時に、マンチェスター・シティやバルセロナといったチームと肩を並べたい。なでしこジャパンがベスト8を突破してベスト4や世界チャンピオンになるためにも、選手がそういう意識を持ってくれないと、到達しないと思います」

 

 

指揮官の「新たなチャレンジ」に応えた3年生の奮闘で怒涛のリーグ戦6連勝!浦和ユースはプレミア昇格までの“5試合”を全速力で駆け抜ける!(ゲキサカ)

「今日は新たなチャレンジという部分で、プレーできる3年生は全員使った中で、彼らも出れないなりに本当に苦しみながら頑張っていたので、そういった彼らがどんなプレーをするのか、どこまでできるのかは楽しみにしていましたけど、やっぱりいいものを見せてくれましたし、チームの総合力としても成長しているなというのは感じました」。

浦和レッズユース(埼玉)を率いる平川忠亮監督は試合後、開口一番この試合でトライした“チャレンジ”について教えてくれた。プリンスリーグ関東1部第16節。残り4試合でプレミアリーグプレーオフ出場圏内の3位に付けている中、前半戦は敗れた帝京高(東京)と対峙する90分間。チームの命運は3年生に託されたのだ。

 

青森から単身でやってきた頼れるキャプテンが家族の前で躍動!浦和ユースDF阿部慎太朗は確かな結果で「このクラブに来た意味」を証明する!(ゲキサカ)

 後半戦に入って6連勝と好調をキープしている、浦和レッズユース(埼玉)を率いてきた不動のキャプテン。DF阿部慎太朗(3年=リベロ津軽SC U-15出身)はこのクラブで重ねてきた3年間の成長を証明すべく、最後の2か月を望んだ結果で締めくくるための覚悟を定めている。

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もうこのチームで戦える時間も限られていることは、自分たちが一番よくわかっている。大学進学が決まっている阿部も、この残された2か月あまりの時間を、3年間をともにした仲間たちと最後まで駆け抜ける準備は、とっくに整っている。

「レッズに加入させていただけたことは誇らしいことですし、入ったからにはレッズのプライドや誇りというものを絶対に持たないといけないですし、浦和を背負う責任があるのは理解しています。少しプレッシャーではありますけど、ここに来た意味を証明したいなという想いは強く持っています」。

「去年のプレーオフは2回戦で負けてしまったんですけど、そのピッチで戦っていた選手が自分たちの代は多くいて、あそこで流した涙の悔しさは今でも強く持っているので、今年こそは広島に行くだけではなくて、そこで2回勝ってプレミアに行くという気持ちをブラさずに、ここからもやっていきたいと思います」。

埼玉スタジアム2002のスタンドから見つめたアレクサンダー・ショルツに衝撃を受け、背番号28のユニフォームを3年間纏い続けてきた浦和の漢。今年こそはプレーオフを勝ち抜いて、みんなでプレミアリーグ昇格を引き寄せる。レッズの選手であるという誇りを胸に、阿部慎太朗はこのクラブに来た意味を、最高のフィナーレで示してみせる。

 

サウジ戦で光った“規格外”ホットライン…上田綺世、鈴木彩艶の超高弾道ロングフィードに「あんなに飛ぶとは」(ゲキサカ)

10日の北中米ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦(○2-0)では、日本代表のビルドアップに相手のプレッシングがハマりそうな局面で、GK鈴木彩艶(パルマ)からの高弾道ロングフィードをFW上田綺世(フェイエノールト)が収めるという形で、チャンスにつなげる場面が何度か見られた。

鈴木の規格外なキック力と、上田の卓越したフィジカルが噛み合った飛び道具はアジアの強豪国相手にも十分に通用。自身も“規格外”と称されるキック力を持つ上田だが、鈴木のキックには「僕もあんなに飛ぶとは思っていなかった」と笑みを浮かべつつ、「びっくりしましたけど、バウンドしてくれれば競りやすいし、キーパーにさえ行かなければというくらい」と頼もしそうに振り返った。

 

 

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:59.132.70.130 )

    今のフットボール本部解体してチキに全てを任せたい

    このコメントに返信

    2024年10月14日 13:20

    • 1.1 匿名の浦和サポ(IP:49.109.143.132 )

      チキ「お断りします」

      2024年10月14日 13:50

    • 1.2 匿名の浦和サポ(IP:27.141.74.115 )

      これだけリスペクトのない扱いを繰り返してるから、もう願っても来てくれないことが増えるかもね。

      2024年10月14日 13:53

    • 1.3 匿名の浦和サポ(IP:106.154.141.146 )

      ウチに来ないのは仕方ないので、せめて原さんの方には行かないでほしい

      2024年10月14日 22:26

    • 1.4 匿名の浦和サポ(IP:118.241.63.24 )

      来たとしても
      権限は何も与えないだろうから
      ガス抜き要員的な扱いになると思う

      2024年10月15日 10:29

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:1.79.85.241 )

    闘莉王達と鉄壁の守備を築いた堀之内ですからね
    自分の立場は徹底的に守り通すでしょう

    このコメントに返信

    2024年10月14日 14:14

    • 2.1 匿名の浦和サポ(IP:133.32.164.46 )

      闘莉王くらい上層部やサポーターの言うことなんて屁とも思わないようなメンタルの人の方がこの役割向いてるのかもしれない

      2024年10月14日 14:22

    • 2.2 匿名の浦和サポ(IP:49.98.117.230 )

      闘莉王だけでなく、都築とアルパイまでいたんだよな、ウチの後ろに…。紛れもない鉄壁だったわ。

      2024年10月14日 16:28

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:14.8.12.64 )

    チキが成功したのは、行った先のチームに確たる地盤があったことと、チームもチキをきちんと下支えしたから。
    今の浦和でチキが同じものを体現することはできない。
    仮にできたとしても、チキ退任後は元の木阿弥。

    このコメントに返信

    2024年10月14日 14:22

    • 3.1 匿名の浦和サポ(IP:103.5.140.148 )

      ホンハイとシャープみたいだな。

      2024年10月15日 14:05

  4. 4 匿名の浦和サポ(IP:124.140.167.58 )

    妄想全開ですけど中長期的に腰を据えてって言うなら、ワールドクラスの育成が得意な本気の指導者チームでジュニアユース、ユースを育てた5年後10年後が見てみたいなんて思います。

    このコメントに返信

    2024年10月14日 17:48

    • 4.1 匿名の浦和サポ(IP:36.14.90.91 )

      それをやって、ほぼずっと成功してんのが広島だね

      2024年10月14日 18:07

    • 4.2 匿名の浦和サポ(IP:36.14.90.91 )

      浦和がやるとしても指導者不足をどうにかしなきゃね
      広島は何で次から次へと良い指導者が出てくるんだか?

      まあ、ユースくらいなら堀さんや大槻さんレベルでも良いと思うけど…

      2024年10月15日 02:50

    • 4.3 匿名の浦和サポ(IP:36.14.90.91 )

      てか浦和は予算だけは断トツなんだから
      ユースを育てるより他チームから引っこ抜いた方が早いんだよね
      相手チームの戦力ダウンにもなるし

      もちろんユースが強いに越したことはないけど
      原口元気レベルが出てこないと即トップのレギュラーにはなれないよ

      2024年10月15日 04:51

    • 4.4 匿名の浦和サポ(IP:49.98.225.132 )

      原口や関根がいた頃のユースは、怪物がいるなんて言われてましたね、
      属人化させ短期として割り切って、他チームから選手を取り続ける方法もいいと思いますが、本当に予算がたっぷりあるなら、監督や選手のように、育成者も海外に目を向けて良いのでは?
      中長期でビシッと背骨の通ったチームになれば、少しうまくいかない時にピッチ内でもでき、お互いにプレーを要求し合うのではなく、鬱憤が溜まってキレてしまうようなこともなくなるのではないかと思います。
      育つ力も必要になってきますか、会社に入ってくる新入社員と一緒で、その子たちをうまく育だてられない•他へ流れる事は、チームの未来が消えていくようなものなのかと…

      2024年10月15日 07:35

    • 4.5 匿名の浦和サポ(IP:118.241.63.24 )

      OBに有能な人がたまたまそろうことがあったら
      あるかもしれない

      2024年10月15日 10:31

    • 4.6 匿名の浦和サポ(IP:103.5.140.148 )

      プロでそれは難しいよ。有能な選手はすぐ海外行っちゃうから。年俸安くたって海外の方が良いんだからJの立ち位置は本当に難しいと思う。アマ年代なら実現しうるね、それこそ元気らの時代の浦和ユースみたいな。

      2024年10月15日 14:08

    • 4.7 匿名の浦和サポ(IP:124.84.206.121 )

      そのためにこそ、浦和の憲法なんてあったが(定まらずだったが)、トップチームの根本規範がきちんと定まっていないといけないのよね。
      ユースチームはユースで勝つのが目的でなく、トップチームで活躍する人材を何人挙げるか。
      そのためにユースでどういう育成をすれば良いか、なんならどういう子どもたちをスカウトすればいいかまでを逆算しないと。

      2024年10月15日 18:22

  5. 5 匿名の浦和サポ(IP:106.155.0.58 )

    育成下手って言うけど
    原口橋岡ザイオンって継続して代表輩出できてるんだから続けていけば良いと思うけどね

    広島だって今年はわからないけど
    優勝したの森保さんのときだけし
    育成がうまくいったおかげって気はしないかね

    このコメントに返信

    2024年10月15日 21:45

    • 5.1 匿名の浦和サポ(IP:126.78.212.51 )

      ぽいちって言うよりも、優勝トロフィー壊し
      をやらかした森山の指導力の賜物かもよ
      厳しい面もあるけど、根本は明るくてお笑い
      キャラだから、若年層の心を掴み、束ねるの
      旨そう
      今はベガルタの監督をして、昇格プレーオフ
      圏内にいるみたい

      2024年10月18日 17:59

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