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『無人島で人生を終えるのか。岩尾憲が選んだ4人の理由が深い』『明治大に稲垣篤志』など【浦和レッズネタまとめ(2/25)】

2/25のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

「生きて帰るのか」それとも「無人島で人生を終えるのか」岩尾憲が選んだ4人の理由が深い(URAWA REDS NEWS)

先週の浦和レッズニュースでも話題になったマチェイ スコルジャ監督が選手との個人面談で投げかけたひとつの質問。

「無人島にチームメートを連れて行くなら、誰と誰か?」

今季の副キャプテンで、チームの頭脳とも言うべき中盤の底を務める岩尾憲は、質問の意図をどう捉え、また誰の名前を挙げたのだろうか。

その回答が気になり、岩尾本人に直撃した。

ところが、岩尾は言う。

「実はその質問、僕はされていないんです」

中略

スコルジャ監督から質問されていないのであれば、今、ここで改めて岩尾に聞いてみよう。

「無人島にチームメートを連れていくならば、誰と誰ですか?」

すると岩尾は「生きて帰るのが前提ですか?」、それとも「無人島で人生を終えるのが前提ですか?」と、問いかけてきた。

一瞬、こちらも考えて、「生きて帰ること」を条件に、まずは名前を挙げてもらった。

「生きて帰るならば……ひとりは(鈴木)彩艶ですね」

 

ポスター起用に「照れくさかった」プロ3年目の伊藤敦樹が初めての地域活動で改めて感じたこととは?(URAWA REDS NEWS)

伊藤敦樹は言う。

「地域の人たちと触れ合い、自分たちが応援されていることを、より強く実感しました」

明治安田生命J1リーグが開幕する少し前の2月9日だった。

浦和レッズはリーグ開幕に向けて、浦和と北浦和エリアの商店会であいさつ回りを行った。

訪問した各店舗に2023シーズンの日程告知ポスターを配布する活動に、伊藤は、西川周作、興梠慎三、岩尾憲、堀内陽太とともに参加した。

地域の人たちと直接触れ合う機会は、自分たちが誰に支えられ、誰に応援されているかを知る貴重な経験になった。

 

 

【ACL】アル・ヒラルが勝てば、浦和レッズのクラブW杯出場が事実上確定か。26日オルンガのアル・ドゥハイルと西地区“決定戦”の準決勝(サカノワ)

また、FIFA(国際サッカー連盟)はこのほど、今年のクラブワールドカップ(クラブW杯)を12月にサウジアラビアで開催することを正式に発表している。2023-24シーズンのACLは同時期にはまだ開催中であるため、今大会(ACL2022)の優勝チームがアジアの代表権を得る。

ただアル・ヒラルが優勝した場合、ホスト国枠にも該当。その場合、これまでは、規定により、AFC内最高順位であるACL準優勝チームがクラブW杯に出場している(同一国から2チームは出場できない)。クラブW杯はホスト国枠を含めた7クラブで開催されることが発表されているため、26日にアル・ヒラルが勝てば、浦和のクラブW杯出場が事実上決まる可能性もある。

 

 

明治大新入部員は今年も豪華。桒原、稲垣ら年代別代表組に加え、高校選抜トリオ、クラセンMVPの川合も(ゲキサカ)

 22年関東大学リーグ1部優勝の明治大が、23年の入部予定選手を発表した(協力=関東大学サッカー連盟、明治大)。

年代別日本代表候補、日本高校選抜経験者など実力派たちが名を連ねている。DF桒原陸人(ガンバ大阪ユース)はルヴァンカップや天皇杯でトップチームの公式戦を経験。守備対応の巧さや判断力、テクニックも光るDFはCB、右SBとしても活躍。昨年はU-19日本代表の一員としてU20アジアカップ予選にも出場した。DF稲垣篤志(浦和レッズユース)はU-18日本代表の強力右SB。迫力のある攻め上がりや高さに注目だ。

 

 

 

 

 

コメント

    • 1.1 匿名の浦和サポ(IP:36.13.175.197 )

      敦樹には海外に挑戦してほしい。でも行ってほしくない、ずっと浦和にいてほしい。悩ましい…。

      2023年02月25日 19:04

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