浦和レッズについて議論するページ

気がつけば、最後にコラムを書いてから、もう2年以上が経ちました。お久しぶりです。浦和を愛するみなさん、ごきげんいかがですか?
浦議から依頼を頂き、改めて月1ペースでコラムを書くことになりました。マッチコラムではないので、戦術以外にもさまざまなテーマに手を出そうと思います。

 

▼割り当て停止と資格停止は大きく違う
J1第19節、横浜FM対浦和の仲川輝人のゴールについて、オフサイドの誤審と、判定を二転三転させた審判団に処分が下った。内容は以下の通りだ。

 

松尾主審 1カ月の割り当て停止
相良副審(メイン側) 1カ月の資格停止
田尻副審(バック側) 1試合の割り当て停止
大坪第4審判員 1カ月の資格停止

 

「割り当て停止」は、JFA主催試合の担当から外されるということ。「資格停止」はそれよりも重く、審判としての活動をすべて停止される。

 

今回オフサイドの誤審に直接絡んだ田尻副審は、1試合のみの割り当て停止と、最も軽い処分に留まった。仲川がオフサイドポジションに居たことを、田尻副審はしっかりと見極めており、彼がわからなかったのは、仲川と宇賀神友弥、どちらがボールに触ったのか。それだけ。

 

『ジャッジ・リプレイ』ではCANON社の自由視点技術により、審判目線の映像が再現された。仲川や宇賀神を背中側から見ていた田尻副審がジャッジするのは、かなり困難な状況だったことがわかる。ただし、ボールは一瞬、身体の枠から外れ、仲川の手に当たっていた。完全に身体に隠れる形で、胸などにボールが当たったのなら、100%同情するしかないが、あの手の位置ならば、どうにか見極めて欲しかったという思いも多少ある。

 

動画:仲川選手(横浜FM)のゴールは何故認められた?【Jリーグジャッジリプレイ2019 #19-2】

とはいえ、田尻副審のミスは、ヒューマンエラーの範囲だろう。1試合の割り当て停止は妥当か、むしろ厳しすぎるくらい。

 

一方、運営側の得点者情報を得て、ボールに触った選手を特定し、仲川がオフサイド対象であるか否かを決めようとした2人。途中で思い直したとはいえ、外部の情報を判定に使おうとした相良副審と、それに応じた大坪第4審判員には、1カ月の資格停止という重い処分が下った。

 

ルールを遵守させる審判が、一時的とはいえ、自らルールを破る行為に手を染めかけた。これは重い事実だ。「割り当て停止」はミスに対する処分に過ぎないが、「資格停止」の意味はまったく違う。

 

▼審判が目指すべき方針の重要性とは
でも、不思議に思わない?

 

だって実際、相良副審と大坪第4審判員の行為は、ルール違反とはいえ、正しい結果につながるアクションだったのだから。そのズルに目をつぶりさえすれば、仲川はオフサイドでノーゴール。しかし、正しい判定に向かおうとした2人の審判は、1カ月の資格停止処分を受けている。

 

逆に田尻副審の場合、あのレベルのミスを責めるのは酷だが、それでも誤審は誤審。間違った結果を導いたことは変わらない。だが、処分はいちばん軽かった。

 

つまり、審判のパフォーマンスを評価する基準と、選手、ファン、サポーターが審判に求める結果が、完全に真逆になっている。この立場のズレが、審判への理解を難しくさせると思う。

 

「いいじゃん。運営の情報で判断しても」「いいじゃん。チラッとDAZNの映像見ちゃえば」「それで正しい判定になるんだから」。そんなふうに思った人もいるのではないか。

 

だが、審判がそのように考えるわけにはいかない。お互いに守るべきものが違うのだ。小川佳実審判委員長は、審判が目指すべき「公平、公正なジャッジ」の重要性を事あるごとに伝えている。

 

公平、公正。一方に偏らないこと。それは審判にとって最も大事な挟持。個人的には「中立」のほうが、より明確にスッと入る。

 

サッカーのレフェリーは「第三者に判定を委ねる」ところから、その存在が誕生した。このスポーツに主観的な判定が多いのは、ご存知の通りだ。子どもの頃のオニごっこで言うところの、「オニになったら10数えろよ!」「数えるの早すぎ!」「カスッたのは触ったうちに入らない!」「今のはちゃんと触った!」とか、そんなことの延長にあるのがサッカーだと思う。これほどスムーズに運営するのが難しいプロスポーツは、なかなか無い気がする。

 

当事者同士でも揉める主観を、第三者のレフェリーに委ね、その判断を最終とする。昨今は興行として成立させるため、ルールの複雑化が進むが、基本的にサッカーはそんなスポーツだ。

 

つまり、第三者であることは、何より大事な審判の挟持。「運営に聞いて判定を変える」という行為は、その根本を揺るがした。

 

▼今回の判定経過に潜む危険性
運営担当者は、ホームクラブの人間だ。今回で言えば、横浜FMの関係者になる。また、公式記録はJリーグの管轄だが、その担当者は当該クラブのファンやサポーターかもしれない。そういった審判団以外の人間に得点者を問い合わせれば、どちらかのクラブが有利になるように情報を操作され、返答されるリスクがある。

 

日本では考えづらいかもしれないが、海外ではどうか。ホームのボールボーイが、対戦相手のプレーの邪魔をすることが「当然」と考えられる文化では、公式記録ボーイが得点者を操作しても不思議はない。もちろん、それは後日訂正され、クビにもなるだろうが、試合結果は覆らない。元公式記録ボーイは、愛するクラブに勝ち点をもたらした自負を持ち、堂々と辞めるだろう。

 

DAZNの映像だって、第4審判がチラッと見に行ったものが、どちらかのチームに有利になる角度に、恣意的に操作されるかもしれない。加工もされるかもしれない。そもそも「あの第4審判はチラッと映像を見ている」とわかれば、両チームのスタッフがタブレットを片手に、自分たちにとって都合の良い角度の映像を持って、押し寄せるだろう。そんなものを参考に出来るわけがないし、収拾もつかない。

 

ルールを遵守すること。中立性、独立性の確保。これらは審判にとって最も大事な挟持であり、これを侵せば、超主観的スポーツのサッカーは成立しなくなる。

 

一線を越えた瞬間、サッカーは壊れる。あまり言いたくはないが、今回の相良副審と大坪第4審判員は、八百長などを企てるある種の人間にとっては、「付け入る隙のある審判」に見えたのではないか。これも重大なリスクだ。

 

だからこそ、ぼくはショックだった。湘南戦のゴールライン判定よりも、遥かにショックだった。

 

湘南戦の誤審騒動は、まさしくヒューマンエラーだ。ゴールポスト近くから跳ねて出てきたボール=ポストに当たったんだと、都合良く脳が補完してしまう、人間ならではのエラーだった。副審はレアケースを注意深く処理できなかった。

 

彼らに対する2週間の割り当て停止を、「短い」と感じた人は多いだろう。しかし、あの処分は正当だと思う。反省点はあるが、根本は人間のミスだからだ。選手だってトラップミス、キックミスをするわけで、ミスが存在すること自体は、人間として許容しなければならない。それでもヒューマンエラーを叩いて殺すなら、あとは人間が消えるしかない。

 

しかし、横浜戦の騒動は違った。判定を二転三転させる過程で、審判としての挟持が一瞬、危機に陥ったのだ。ミスではなく、恣意的な判断があった。重ね重ね、ショックだった。

 

▼正しい判定と興行としてのサッカーの狭間で
なぜ、そんな行動に至ったのだろうか。

 

思い当たるのは、まさに湘南戦の誤審である。副審がゴール判定を見誤り、大変な騒動になったが、それに対して反対側の副審や、第4審判からは何もサポートがなかった。

 

もちろん、確定的な情報を出せるわけではないが、スタジアムの異常な雰囲気、ゴール直後の選手の様子、サイドネットの揺れ方など、もしかするとボールサイドの副審や主審が見落とした周辺情報を提供できたかもしれない。

 

ゴールラインの見極め自体は、ヒューマンエラーだが、あの場面に「4人で責任を持って対峙した」とは言えない。対処に問題があった。

 

そして、その湘南戦で起きたこと。審判内で共有された経験が、本来は学びであるはずの経験が、横浜戦では副作用を及ぼしたように思えてならない。

 

つまり、反対サイドの相良副審、大坪第4審判員は、自分の担当外だと知らん顔をすることなく、あの状況を解決しようと積極的にサポートを試みたのだ。それ自体は良いこと。湘南戦の反省が生きている。ところが、その機転は、審判としては越えてはならない一線だった……。

 

この1~2カ月ほど、誤審騒ぎが一気に増えた現状は、誰もが理解している。審判員に相当なプレッシャーがかかっていることは間違いない。もうミスはできない、正しい判定を、正しい判定をと、追い求めれば求めるほど、深みにはまる。今回は精度を気にするあまり、審判として最も大切な挟持を失いかけた。

 

反省すれば反省するほど、悪い方向へ行く。これはチームでも起こりがちなこと。審判にも、同じことが起きている気がする。

 

また、正しい判定を追うあまり、最近はジャッジに時間をかけすぎる傾向も感じている。しかし、早さが正確さを凌駕することもある。横浜戦のゴールも、さっさとキックオフしてしまえば、これほど大きな問題にはならなかった。

 

もちろん、その判定は後日チェックされ、誤審であることは白日の下にさらされる。だが、それを審判が恐れ、ジャッジに時間をかけすぎたり、正しさを追い求めすぎたりと、試合を壊す方向に走ってしまう傾向が、残念ながら最近はあると思う。『ジャッジ・リプレイ』の弊害かもしれない。

 

あの番組の存在意義は、審判の判定理由をみんなに伝え、その立場や見方を共有することにあるはず。決して、ミスをした人間を吊し上げにするのが目的ではない。

 

また、この状況でVARを導入すれば、間違いなく失敗するだろう。正しい判定を追って、何度も何度もVARを過使用し、試合を無味無臭にする可能性が高い。あるいは主観的なVAR判定に対して、文句の雨が降ることも考えられる。今も『ジャッジ・リプレイ』の説明にすら、異を唱え続ける人がいるようだ。あの番組で詳しく説明を見ても、まだ不満があるのなら、VARが入っても結局不満を抱えることになる。

 

オープンな情報発信、VAR導入間近。

 

日本の審判を巡る状況は、今が過渡期だ。スタジアムには選手やチームを守る人々がたくさんいるが、サッカーそのものを守ることが出来るのは、審判だけだ。大変な仕事だが、そのプライド、挟持と共に、このトンネルを抜けてほしい。

 

清水 英斗

サッカーライター。1979年生まれ、岐阜県下呂市出身。プレイヤー目線でサッカーを分析する独自の観点が魅力。著書に『日本サッカーを強くする観戦力』、『サッカーは監督で決まる リーダーたちの統率術』、『サッカー守備DF&GK練習メニュー 100』など。

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  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:49.98.150.224 )

    今すぐVAR導入を❗
    お金持ちの三木谷さん、
    三木谷マネー現金一括
    お願いいたします

    このコメントに返信

    2019年07月23日 21:35

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:49.98.150.224 )

    判断出来なかったらVAR
    再来年じゃなく
    前倒しで
    来年から
    お願いいたします

    このコメントに返信

    2019年07月23日 21:38

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:110.133.98.80 )

    自己満足記事の極み
    この記者は長いヨーロッパサッカー界がVARをなぜ導入したのかよく考えた方が良い。
    人間味やら矜持とやらに酔った侘び寂びじゃなく、選手も観客も正しい判定を求めたから。
    必要なのは正しい判定、それが全て。

    このコメントに返信

    2019年07月23日 22:17

    • 3.1 匿名の浦和サポ(IP:114.186.250.223 )

      VARで興味が半減しようが、Jは公営ギャンブルなので、導入はあたりまえ。
      おかしな判定が続けば、昔の競輪だったら八百長騒ぎになり試合どころじゃなくなる。

      2019年07月24日 18:35

  4. 4 匿名の浦和サポ(IP:14.9.43.128 )

    狭持→矜持ね。これもヒューマンエラーですか?

    このコメントに返信

    2019年07月23日 22:27

  5. 6 匿名の浦和サポ(IP:210.132.209.166 )

    ここ2試合で浦和は3失っている
    それでもVAR無しを良しとするのかね
    不満を言うやつは、明らかに減ると思うが

    このコメントに返信

    2019年07月23日 23:22

  6. 7 匿名の浦和サポ(IP:111.239.188.126 )

    誤った判定を誤ったままルールに則ってとはいえ進められるほうがよっぽどたまったもんじゃないんだけど
    今回は浦和が損してマリノスが得してるけど、逆ならマリノス側だって同じようなこと思うだろうよ
    観客が求めるのはルールに則った判定じゃなくて、現実に起こってることを正しく判定してほしいんだからそこに外部ツールが絡もうがなんだろうが正直どうでもいいんだよ

    このコメントに返信

    2019年07月23日 23:23

  7. 8 匿名の浦和サポ(IP:222.227.204.71 )

    正しい判断が行われるなら審判が人間である必要すらない
    AIに深層学習させたほうがいい

    このコメントに返信

    2019年07月23日 23:47

  8. 9 匿名の浦和サポ(IP:118.22.100.108 )

    審判のレベルが低いってこと。昔やっていたように海外から優秀な人を呼んできて夏限定でやって見せてもらうとか、職業審判を増やすとかした方が良い。今までタブー化して、誤審がある度に腫れ物のように扱ってきたツケが回って来た。

    このコメントに返信

    2019年07月24日 00:00

  9. 10 匿名の浦和サポ(IP:219.105.124.242 )

    文の趣旨にほぼ同意。よくないけれど誤審はサッカーにつきもので、レフェリーがその立場を崩すことのほうがもっと悪い。

    このコメントに返信

    2019年07月24日 01:43

  10. 11 匿名の浦和サポ(IP:218.231.110.45 )

    ボールスピードとタッチラインからの距離を考えれば副審の位置から肉眼で見極められなかったのをミスとするのは疑問だし、主審についてもピッチ上のすべての選手の動きを予測して見えるポジョションをとるのは不可能だろう。湘南戦のケースと違って、今回のケースは主審副審の2人の目で裁く以上は不可避な誤審であって、回避するためにはAARかVARを導入するしかないと思う。
    VAR導入は試合を無味無臭にすると言うけど、審判がVARを発動できるのは「はっきりとした、明白な間違い」または「見逃された重大な事象」の場合に限定され適用条件が競技規則上で明確に定められてるのに、判定に自信がないので何度も何度もVARを過使用みたいなことが現実に起こりうるだろうか。とてもサッカーライターの発言とは思えない。VARは適正に運用すれば審判を補助し、保護するシステムであって、サッカーそのものを守ることが出来るのは審判だけであれば、その審判を守ることが出来るのはVARだけだと思う。

    このコメントに返信

    2019年07月24日 01:44

  11. 12 匿名の浦和サポ(IP:175.132.137.183 )

    ジャッジ・リプレイって結局は審判の判断は「正しい」ありきで説明するでしょう。
    いくら不当な判定を説明されても納得は出来ないんだよ。
    その事に異を唱える人をクレーマーみたいな言い方をするのは大きな問題発言だろう。
    全ては「誤審」を認める事が必要であり、前代未聞の「誤審のオンパレード」でこの試合が「公式試合」として成立するとはとても思えないし、totoとしてのクジとしての正当性も考慮して「不成立試合」として「再試合」をするべきでは?
    そして世界の流れからしたら審判団全員を資格剥奪してもおかしくないくらいお粗末な出来事だと思う。。

    このコメントに返信

    2019年07月24日 05:02

    • 12.1 匿名の浦和サポ(IP:14.8.0.64 )

      誤審のときは誤りだったと認めてるでしょ
      で、どうしてミスが起こったかを説明している。
      ジャッジリプレイに文句言ってる人たちにはそれが言い訳がましく聞こえ、上川さんに謝罪してほしいんだろうが、そういう番組ではない
      ルール知らずにネットで的外れの批判してる人達が少しでも減ってほしい。自分も前はそうだったから

      2019年07月26日 14:00

  12. 14 匿名の浦和サポ(IP:124.140.162.159 )

    レフリーへの処罰が重いだの軽いだの、判定の仕方がどうのこうのではなく
    ああいう判定をされ台無しの無駄試合になった訳だから
    選手たちや観ていた観客のためにも再試合すべき。

    このコメントに返信

    2019年07月24日 09:36

  13. 15 匿名の浦和サポ(IP:66.187.238.66 )

    「誤審はサッカーにつきもの」と言う前提に立っていたら、いつまでたっても何も改善されない。以前は誤審を発見するすべが無かったから「誤審はつきもの」と言って言い聞かせて(ごまかして)きていたけど、今は解決手段があるんだから。VARやらないのはただの怠慢

    このコメントに返信

    2019年07月24日 10:23

    • 15.1 匿名の浦和サポ(IP:14.8.0.64 )

      だからVARやらないとはいってないでしょ。準備にもそれなりの時間がかかる。前倒しして導入することも検討している

      これを知らない、調べようもしないで批判する君も怠慢でしかない。

      2019年07月26日 14:04

  14. 16 匿名の浦和サポ(IP:106.133.95.229 )

    上川さんが「仲川が触っていなければオフサイドではない。プレーに関与していない」としたことのほうが違和感がある。 宇賀神は仲川が入ってきているからそれをフォローしようとしたし、仮に関与していないとするなら、通常のディフェンスラインからのロングキックも関与していないと見るべきものが多いのでは? でもロングキックに反応するとオフサイドだよね。今回の仲川の入り方はクロスを待って飛び込んでいる(反応している)と解釈できないの?

    このコメントに返信

    2019年07月24日 12:32

    • 16.1 匿名の浦和サポ(IP:121.114.166.37 )

      私もそう思う。
      仲川がボールにタッチしていないからオフサイドではない。と副審を擁護するような発言には納得いかない。
      明らかな誤審には誤審と認めるが、上川さん、きわどい判定は殆ど審判側の判定を擁護している。
      プレーに関与しているかしてないか判断が分かれるケースでは副審サイドの発言。
      私は、仲川がクロスボールに向かって動き出せば、宇賀神選手もそれを意識した行動をとることになり、仲川選手はプレーに関与していると判断するのが当然だと思う。

      2019年07月26日 17:40

    • 16.2 匿名の浦和サポ(IP:14.8.0.64 )

      ボールに触れるか、守備者のプレーを明らかに妨害するかしないとオフサイドにならないらしい。
      ボールに向かっただけではとられないようだ

      仮に仲川がウガの前に入っていたら、視線も遮るしクリアするにも邪魔だからオフサイドだけど、そうではなかったということなのだろう

      2019年08月02日 09:06

  15. 17 匿名の浦和サポ(IP:49.98.150.224 )

    直輝、
    2度目の湘南ベルマーレへ期限付き移籍
    完全移籍になるかも

    このコメントに返信

    2019年07月24日 13:11

  16. 18 匿名の浦和サポ(IP:60.157.85.163 )

    真実は1つ!
    今年のマンチェスター・シティVSトッテナムのチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグを見れば明らか。
    もしVARがなければ、結果や歴史も変わっていたかもしれないのに、まだ導入に関して、有利、不利とかグダグダと言っているJリーグの対応に呆れる。

    このコメントに返信

    2019年07月24日 18:02

    • 18.1 匿名の浦和サポ(IP:14.8.0.64 )

      導入の是非に関してグダクダ言ってはいないでしょ
      あなたの無知さのほうがよっぽど呆れる

      2019年07月26日 14:09

  17. 19 匿名の浦和サポ(IP:113.42.151.249 )

    湘南戦の動画をヤフーニュースで見てコメントしてる程度の人ならともかく、
    こういうとこ見に来てて、この文の趣旨が理解できないのはすごいな…

    審判のレベルいうけど、見る側のレベルも低すぎ

    このコメントに返信

    2019年07月27日 00:36

  18. 20 匿名の浦和サポ(IP:126.35.20.62 )

    このコラムは色々考えさせられました。
    運営はホーム側関係者なのですね…

    このコメントに返信

    2019年07月31日 16:35

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