ニュース

『石原広教が身につけたいリーダーシップ』『和田直哉が見据えるプレミアリーグ残留への確かな道筋 』など【浦和レッズネタまとめ(11/29)】

11月29日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

高まるチーム内での存在感…石原広教が身につけたいリーダーシップ「宏樹君、憲君のように…」(浦和レッズニュース)
一朝一夕で本物のリーダーにはなれない。10月14日には横浜F・マリノス戦で初めてレッズのキャプテンマークを巻き、スタートから試合に臨んだ。自分に何ができたのか、と問いかけると、自責の念にかられる。意識して声を出し、士気を高めようとしたが、思い通りにはいかなかった。

「まだまだだな、と思いました。自分の中では最後まであきらめず、闘う姿勢を見せていたつもりですが、難しかったです。周りの選手たちにどこまで響いたのかなって。ピッチの中でリーダーシップを取れる選手が少ないと言われるなか、やっぱり、外から来る選手ではなく、いまいる選手たちの中から出てこないと。タカ君(関根貴大)だけに任せるのではなく、自分もその中の一人でありたいです」

 

日本大でJリーグ加入内定者会見、浦和入団の主将MF植木颯「子供たちに夢や希望を与えられる選手に」(ゲキサカ)
●MF植木颯(4年=日大藤沢高/浦和内定)
「歴史のあるファンの熱い浦和に入れることを嬉しく思います。入るだけじゃなく活躍して、ファンやサポーターの皆さんから応援される選手、子供たちに夢や希望を与えられる選手になるために日々努力していきたい。レッズのボランチのポジションの選手は全員がライバルだと思っています」

 

チームを率いるリーダーとしての覚悟。浦和レッズユース・和田直哉が見据えるプレミアリーグ残留への確かな道筋 【NEXT TEENS FILE.】(Jスポーツ)
小学生年代のジュニアから浦和レッズでプレーしてきた和田にとっても、アカデミーの仲間と同じピッチで戦うことができるのは、もうあと3試合のみ。みんなで笑ってシーズンを締めくくるため、最後の270分間にすべてを懸ける決意を定めていることは、想像に難くない。

シーズン開幕前に、力強く話していた言葉を思い出す。「プレミアでも『オレらはできるんだぞ』というところを見せていきたいと思います」。浦和ユースをしなやかに、力強く束ねてきた、100パーセントで闘える上質なファイター。和田直哉は最後の最後まで持てる力を出し尽くし、プレミアリーグ残留をその手で、その足で、掴み取る。

 

 

コメント

    • 1.1 匿名の浦和サポ(IP:106.154.141.59 )

      遠藤くらいになってもらいたいものだ

      2025年11月29日 11:46

  1. 2 匿名の浦和サポ(IP:125.49.145.196 )

    そいやGKどうすんだろ
    4人でやるのか?

    このコメントに返信

    2025年11月29日 11:08

  2. 3 匿名の浦和サポ(IP:59.132.18.105 )

    所謂、浦和レッズは全てにおいて、やり直してください。言われてるような事なので。人生?サッカー?癖?いや、変な癖は直らんでしょ~。 ダメなのはダメだと言えるのも強い証。

    このコメントに返信

    2025年11月29日 12:08