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『根本健太、大学で急成長を遂げたセンターバック』『稲垣篤志、チームコンセプトにも合致する意識』など【浦和レッズネタまとめ(10/31)】

10/31のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

[関東]1か月ぶり先発の明治大DF稲垣篤志、チームコンセプトにも合致する意識「自分の武器を出さないといけない」(ゲキサカ)

悔しい途中交代から1か月、先発に返り咲いた明治大DF稲垣篤志(2年=浦和ユース)は完封勝利に貢献したものの自身の出来に物足りなさを示した。

稲垣は前回先発した9月25日の桐蔭横浜大戦(△1-1)で前半のみのプレーとなり、以降の4試合はベンチスタートとなった。「桐蔭戦はチームの雰囲気だったり自分のプレーがあまり良くなくて、そこから自分のリズムを作れず少し苦労した部分はあった」というこの1か月。それでも練習で特長を発揮し、右SBで先発復帰を果たした。

 

 

マリウス出場停止で出番到来、ビルドアップに覚悟を込めた浦和DF佐藤瑶大「自分の良さを出さないと次がない」(ゲキサカ)

DFリーダーの出場停止で大きなチャンスが巡ってきた。浦和レッズDF佐藤瑶大はJ1第35節・横浜FM戦で3試合ぶりの先発出場。シーズン中盤以降はDF井上黎生人の台頭により、大きく出番が限られていた中、「自分の良さを出さないと次がない」という強い覚悟を持ってピッチに立っていた。

今回の先発は現在のチームの左CBで絶対的な地位を築いているDFマリウス・ホイブラーテンの出場停止を受けたもの。3試合前のC大阪戦(●0-1)でもホイブラーテンの顔面骨折を受けて先発のチャンスを掴んでいた中、これまでの右CBではなく左CBで起用されたことで、明確な序列を覆すための一戦となった。

 

 

浦和復帰後初の左サイド起用で”幻ゴール”生んだMF原口元気「前でやりたい気持ちがずっとあった」(ゲキサカ)

待望の2列目起用に応えるチャンスメークだった。0-0のまま終盤を迎えていた後半の後半43分。途中出場の浦和レッズMF原口元気が魅せた。

ボールを運んできたMF中島翔哉から左サイドでパスをもらうと、相手DFと対峙し、ドリブルで中へ切れ込みながら逆サイドの状況を確認。そして、一番遠い位置にいるMF二田理央にサイドチェンジのパスを送った。

二田のヘディングに合わせてFWチアゴ・サンタナがネットを揺らしたが、VARの介入によりオフサイド。それでも原口は「ほとんどゴールだったと思う。(横浜FMは)4バックでウイングの選手が守備に帰ってこないので、左から行ったら右の裏が空いてるし、右から行ったら左の裏が空いている。あそこは狙い通りだった。やっぱりオフェンシブ(なポジション)で出ると楽しいなと思うし、久しぶりにワクワクしてプレーできた」とうれしさを包み隠さず口に出した。

 

 

 

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:49.96.27.250 )

    原口の自己満は勘弁してほしい。

    このコメントに返信

    2024年10月31日 11:51

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:150.246.87.2 )

    苦手なことをやらせるより
    得意なことをやった方がチームの為になる

    このコメントに返信

    2024年10月31日 14:15

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:182.171.253.46 )

    左ウイングは松尾、中島、本真いるし元気が2列目やるなら右ウイングでいいんじゃないかな
    代表では右でやってたし

    このコメントに返信

    2024年10月31日 14:17

  4. 4 匿名の浦和サポ(IP:106.154.144.201 )

    サポはワクワクしませんでしたが…

    このコメントに返信

    2024年10月31日 18:42

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