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『元日本代表が明かす10年前の浦和スカウトの先見の明』『名古屋戦は「パンのフェス」開催』など【浦和レッズネタまとめ(4/14)】

4/14のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

遠藤航は「絶対世界に行く」 元日本代表が明かす10年前の浦和スカウトの先見の明【コラム】(FOOTBALLZONE)

日本代表の現キャプテンを務める遠藤航は、イングランド1部リバプールで確固たる地位を築きつつある。25歳で欧州へ渡り、30歳で英国トップクラブへ……。今回「FOOTBALL ZONE」では「遠藤航の解体新書」特集を組む。Jリーグ時代からその才能の片鱗を見つけていた人物の凄みを、元日本代表の関口訓充が明かしている。(取材・構成=FOOTBALL ZONE編集部・金子拳也)

遠藤のプロキャリアは2010年、2種登録選手として湘南ベルマーレでのJ1デビューから始まった。湘南ユース出身の遠藤は、翌11年に正式にトップチームへ昇格。2012シーズンはキャプテンとしてクラブのJ1昇格に大きく貢献する。

2016シーズンより浦和レッズに完全移籍。18年にベルギー1部シント=トロイデンへと渡り海外挑戦すると、19年夏にドイツ1部シュトゥットガルトへとステップアップする。2021-22シーズン以降はキャプテンも務め、2年連続となるブンデスリーガ最多デュエルを記録する活躍を見せた。

中略

遠藤の守備能力の高さを、当時から実感していた関口。共闘したことはないが、2人とも浦和でプレーした経歴を持つ。関口は2013年から2年間、遠藤は16年から18年まで、それぞれ浦和に在籍していた。

関口は浦和に在籍していた当時、クラブのスカウティングが「遠藤は絶対に世界に行く」と発言していたことを明かす。

「当時は半信半疑だったんですが、徐々に貫禄というか……。本当に順調にステップアップしていって、今ではもう日本の中心選手となって凄いなっていうのをひしひしと感じています」

 

 

ルートン橋岡がチームにぶつける熱 「喧嘩するくらいで」…守備修正から見える残留への希望【現地発コラム】(FOOTBALLZONE)

去る4月6日、イングランド1部ルートン・タウンはプレミアリーグ第32節でボーンマスを下した(2-1)。試合終了の笛が鳴ると、ベンチで両脇のチームメイトと肩を組んで喜んでいた橋岡大樹。続いて、小走りで後半17分に降りていたピッチ上へ。そこには、次々に新たな同志たちの労をねぎらい、祝福のハグで勝ち点「3」奪取を讃え合う新DFの姿があった。

待望の白星だった。降格圏内18位のルートンにとっては、現地時間1月30日の第22節以来(ブライトン戦/ホーム/4-0)。同日に移籍した橋岡にとっては、ルートンの一員として初めて味わう勝利の喜びだ。

 

 

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:42.126.200.115 )

    航が凄いのはウチに来る2~3年前平塚のスタで対戦した時に、遠藤にやられた、遠藤は凄い選手、ってサポの間でも広く認知されてたじゃんか。
    スカウトの先見の明とか全然関係なく当時から誰もが分かっていた事で何を今更的外れな記事書いてるの?って感じ。
    当時から航は海外志向が強いと知られていて、ウチが2年連続でオファーしてても来る訳ないじゃん、って思っていたら実際ウチに移籍してきて、そっちの方がビックリしたくらいだったよ。

    このコメントに返信

    2024年04月14日 14:07

    • 1.1 匿名の浦和サポ(IP:106.146.9.39 )

      うちきた理由の一つが阿部ちゃんの存在だったね。

      2024年04月15日 07:15

    • 1.2 匿名の浦和サポ(IP:219.162.12.224 )

      うちに来た時も、数年後には海外に行くので、ということは言っていた気がする。それを加味してもOKと浦和が言った記憶があるなぁ。

      2024年04月15日 16:30

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:133.32.164.46 )

    女子サッカーも良いけどそんな気分じゃない

    このコメントに返信

    2024年04月14日 16:06

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:103.5.140.147 )

    長谷部もほぼ無名から見つけてきたし昔の浦和は、岡野、永井、達也、啓太、坪井などほとんど無名の選手見つけて来るの上手かったんだけどな

    このコメントに返信

    2024年04月15日 19:17

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