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『天才(ユンカー)』『バイアーロルツァーの数奇なキャリア』など【浦和レッズネタまとめ(11/18)】

11/18のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

体育教師からラングニックの右腕へ。浦和新監督候補にも挙がったバイアーロルツァーの数奇なキャリアをたどる(footballista)

去る10月31日、2022シーズン限りでリカルド・ロドリゲス監督が退任することを発表した浦和レッズ。その後任候補の一人として日本メディアの間で名前が挙がったのが、RBライプツィヒでアシスタントコーチと暫定監督を2度務め、ケルンやマインツの指揮を執ったアヒム・バイアーロルツァーだ。最終的には続報のないままマシエイ・スコルツァが新監督に任命されたものの、浦和サポーターから注目を集めた“ラルフ・ラングニック派”指導者の数奇なキャリアを、レッドブル・グループを追い続けるシロクロッソ氏にたどってもらった。

現オーストリア代表監督のラルフ・ラングニックがSDとして礎を築いたRBライプツィヒとレッドブル・ザルツブルク、いわゆる“レッドブル・グループ”からはサディオ・マネやダヨ・ウパメカノ、アーリング・ホーランドら世界的に有名な選手だけでなく、指導者も多くが巣立ち、最高峰の舞台で活躍している。ドイツにはRBスクールを意味する“RB Schule”というフレーズまであるくらいだ。
22-23シーズンのCL16強に勝ち進んだチームの監督に目を向けても、RBライプツィヒのマルコ・ローゼ、フランクフルトのオリバー・グラスナー、ベンフィカのロジャー・シュミット、バイエルンのユリアン・ナーゲルスマンら4人がレッドブル・グループでの指導経験を持っている。同様に浦和レッズ新監督就任の噂が流れたアヒム・バイアーロルツァーもRBライプツィヒで指導者としての研鑽を積み、花を咲かせた一人だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:27.230.97.240 )

    ユンカーを引き留めるには金銭よりも真心のほうが重要な気がする。

    これからも日本で、浦和で心の底から楽しんでほしい。

    このコメントに返信

    2022年11月18日 10:45

    • 1.1 匿名の浦和サポ(IP:125.0.83.98 )

      お小遣いあげて奮起させれば11点取るぞ

      2022年11月18日 10:50

    • 1.2 匿名の浦和サポ(IP:60.116.134.60 )

      また叔父さんが凍っちゃいますね 笑

      2022年11月18日 11:06

    • 1.3 匿名の浦和サポ(IP:115.179.143.251 )

      ユンカーが出ていくって言ったら
      止められないだろう
      きっと納得できる理由があるだろうから
       
      俺らができるのは
      今応援することだけだ

      2022年11月18日 13:59

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