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『野崎信行トレーナー「ゴッドハンド」の正体』『西大伍が語る天才の正体』など【浦和レッズネタまとめ(8/16)】

8/16のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

【浦和レッズニュース】「僕は贅沢なサポーター」レッズ在籍26年の野崎信行トレーナー「ゴッドハンド」の正体(Sportsnavi)

選手たちから感謝と尊敬の念を込めて「ゴッドハンド」と呼ばれる野崎信行が、浦和レッズのアスレティックトレーナーとして働き始めたのは1995年だから、今から26年前のことになる。

80年代から90年代にかけて野崎は、日本代表チームの同職を務めていた。その当時の代表監督である横山謙三がレッズの監督を経てGMとなり、野崎に声を掛けたのだ。

 

「やべっちFCの宿題はすぐにできた」“自称天才”西大伍が語る天才の正体【インタビュー】(サッカーダイジェストWEB)

「1パーセントの閃きと99パーセントの努力」

かの有名な発明家トーマス・エジソンは天才をそう称したが、その言葉を訊いて思い浮かぶひとりが、西大伍というプレーヤーだ。

様々な経験に裏打ちされた33歳のプレーはセンスに溢れ、時折あっと驚くようなテクニックとアイデアで極上の輝きを放ってみせる。

もちろん真摯にサッカーに向き合う姿勢からは、旺盛な成長意欲と弛まぬ鍛錬を想像させるが、そのプレーは、努力の賜物というひと言ではどうにも理屈が通らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:36.14.103.241 )

    平野選手デビュー戦でベストイレブン選出おめでとうございます👏

    このコメントに返信

    2021年08月16日 11:44

    • 1.1 匿名の浦和サポ(IP:1.75.247.92 )

      連携もまだまだの状態で、Opta的にどんなデータが評価されたのか興味深い。
      いずれにせよ、J1のプレー強度やスピードにも慣れて融合が進むのが楽しみ。

      2021年08月16日 12:46

    • 1.2 匿名の浦和サポ(IP:138.64.84.157 )

      縦パスの意識は強かったけど、凡ミスも散見されていた中でのベストイレブン選出はよくわかりませんね。
      他の試合見てませんけど、いいプレーしたボランチいなかったのか?
      Jデビュー戦にしては、よくやってたとは思いますけど、あの程度のプレーで満足してもらってほしくないなぁ。

      2021年08月16日 21:40

    • 1.3 匿名の浦和サポ(IP:211.15.235.105 )

      ベストイレブン選出にもいろいろと基準があるのだろうから、どんな要素の評価が高かったのかは興味があるね。本人が全然満足していないことはコメントからも伺える。水戸番記者さんが言っていた能力が全開になるのが楽しみ。

      2021年08月16日 23:20

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