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大槻監督は昨日(7/10)、オンライン会議システムを利用し監督会見を行いました。

 

「浦和らしく、これまでやってきたことをやる」大槻監督(定例会見 7/10)(浦和レッズ)
(再開してから2試合でボランチ、サイドハーフ、FWと組み合わせを変えていると思うが、戦術的にどういう狙いがあったのか?)
「あさってが試合なので内緒にさせていただきたいと思います(笑)」

(言える範囲で過去2試合はどうだったのか?)
「自分たちがやりたいこと、選手のコンディション、相手を見て。この3つです。コンディション、パフォーマンスに関してトレーニングでいいところは見逃さないようにしたいと思っています」

(スタメンはいつ決めるのか?)
「いつ決定するかはその時々ですが、ずっとそのことを考えています(笑)」

(再開しての2試合での鹿島の印象は?)
「鹿島は鹿島だと思います。勝ち星はついていませんが、勝利に対してみんなで執着して戦っていると思います。選手にも言いましたが、我々がこれまでのJリーグの結果や他のチームと戦っているところを見て何かを判断することはありません。我々は全力で戦いにいきますし、彼らもそういうメンタリティーを持っていると思います。2試合を見てどうこうということは重要ではないのかなと思います」

(鹿島戦も浦和らしく戦うということか?)
「これは答えを誘導されている感じですが(笑)、主体的にやりたいです。これまでやってきたことを主体的にやりたいということはずっと言ってきたことですし、おっしゃられた通りだと思います。『浦和らしく』という言葉がどうかはわかりませんが、これまでやってきたことをやりたいということです」
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  1. 2 匿名の浦和サポ(IP:222.228.8.238 )

    組長は自分の言動から次の試合のスタメンとか
    紅白戦から情報が出ないようにしている
    チームが勝利を目指すためには当たり前だが
    今まではやってこなかった
     
    オリベイラのようにすべてをさらすと
    練習を見に行ったりするサポには評判いいだろうが
    試合には負ける

    このコメントに返信

    2020年07月12日 01:52

  2. 3 匿名の浦和サポ(IP:1.75.198.140 )

    「鹿島は鹿島」
    鹿島には散々痛い目に遭わされてきたもんね。今シーズン未勝利とはいえ、侮ってはいけない。今シーズン初勝利とさせないように頼みます。

    このコメントに返信

    2020年07月12日 08:21

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