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3/15のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

 

[ファントム キャンプに密着 #2]15歳が浦和の練習に参加。藤野あおばと愛川陽菜が得たものとは?(サッカーキング)

ナイキと言えば、今話題の「厚底シューズ」だろう。それまでの「薄くて、軽い」という常識を覆したランニングシューズは、限界に挑み続けるランナーをサポートしたいという思いから誕生した。すべてはアスリートのために――。これはどの競技にも共通するナイキの合言葉みたいなものだ。

そんなナイキが新たにスポットを当てたのは高校生の女子サッカー選手。彼女たちが参加したトレーニングキャンプを取材した。

まだ2月だというのに、沖縄の太陽は容赦なかった。ジリジリと照りつける日差しが痛くて、帽子を持ってこなかったことを後悔したくらいだ。グラウンドでは、浦和レッズレディースの選手たちが和やかな雰囲気でトレーニングをしていた。暖かい気候のなかで心身がリラックスしているのが伝わってくる。

だからこそ、お目当ての選手はすぐに見つかった。十文字高校の藤野あおばと、神村学園高等部の愛川陽菜。どちらも15歳の高校1年生だ。日本のトップリーグでプレーする選手たちに囲まれて、ガチガチに緊張するのも無理はない。

彼女たちは1月下旬の「ファントム キャンプ」で優秀選手に選ばれ、その“ご褒美”として浦和のトレーニング参加権が与えられた。ナイキはこれまでにも、スパイク『ファントム ビジョン』のロールモデルである「ゲームをコントロールし、決定的な仕事をするプレーヤー」を発掘するキャンプを実施してきたが、女子高校生を対象に行うのは初となる。

「日本の女子サッカー界の底上げを図るためには、中学生や高校生がもっとレベルアップをしないといけない。トップだけが活性化しても意味はない。ナイキのプロジェクトは、そのレベルアップにつながるおもしろい企画だと思う」

そう語るのは昨シーズンから浦和を指揮する森栄次監督だ。「トップレベルを肌で感じられるいい機会」と言うように、FW菅澤優衣香やDF南萌華、GK池田咲紀子といった日本代表選手たちとプレーできるチャンスは貴重なものだ。ゲーム形式の練習が始まると、2人の表情はグッと引き締まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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槙野ぱんちゃん 1歳の誕生日おめでとう🎉 Happy birthday, PAN😍 @bichon_pan #ビションフリーゼ #槙野ぱん

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  1. 1 匿名の浦和サポ(IP:180.149.165.253 )

    マウリシオのネコはぬいぐるみ?

    このコメントに返信

    2020年03月15日 12:34

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:126.0.56.113 )

    女子かい!って思ってしまった

    このコメントに返信

    2020年03月15日 13:24

    • 2.1 匿名の浦和サポ(IP:49.98.212.30 )

      自分もです(^^;

      2020年03月17日 09:00

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:211.15.235.105 )

    以前、岩波が「子供の頃に、お父さんが考えた練習で、木にぶら下げた水風船に向かってボールを蹴り、水風船を割るまで終わらせてもらえなかった。」と話していたのを思い出した。
    岩波のキック精度はその鍛錬の賜かもしれないね。

    このコメントに返信

    2020年03月15日 15:12

    • 4.1 匿名の浦和サポ(IP:202.74.253.41 )

      何でもかんでもディスるのやめてほしい。

      2020年03月16日 08:24

  4. 5 匿名の浦和サポ(IP:1.66.100.118 )

    15歳の選手、練習参加レディースなのね
    メンズトップかと思った

    このコメントに返信

    2020年03月16日 16:38

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