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その浦議チャンネルですが、第67弾動画が出来ました!

 

今回は育成年代マスターなライター川端暁彦さんをお招きしまして
『Jユースの現状』
についてお聞きしました。

 

川端暁彦さんProfile
1979年8月7日生まれ。大分県中津市出身。フリーライターとして取材活動を始め、2004年10月に創刊したサッカー専門新聞『エル・ゴラッソ』の創刊事業に参画。創刊後は同紙の記者、編集者として活動し、2010年からは3年にわたって編集長を務めた。2013年8月からフリーランスとしての活動を再開。古巣の『エル・ゴラッソ』を始め、『スポーツナビ』『サッカーキング』『サッカー批評』『サッカーマガジンZONE』『月刊ローソンチケット』など各種媒体にライターとして寄稿するほか、フリーの編集者としての活動も行っている。2014年3月に『Jの新人』(東邦出版)を刊行。

 

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動画:「Jサポよ。もうユースに変な夢を見るな」育成年代マスター川端暁彦さんにJユースの現状を聞いてみた

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  1. 1 北浦和の浦和サポ(IP:126.233.112.118 )

    ユースはユースで期待したい。
    そして育てていくべき。
    例えすぐに海外に行ってしまうとしても
    行くまでの間、また、戻ってきてくれた時に
    チームに与えるものは大きいはずだ。

    このコメントに返信

    2020年02月04日 16:50

  2. 2 匿名の浦和サポ(IP:111.64.252.187 )

    元気のように海外行ったらもう戻ってこないってのが普通なのかなと思っていたら、関根みたいなパターンもあるんだと。それならそれでいいじゃないか。
    結局ユースから10人トップチームに上がっても、チームの顔になるのは1人くらいだと思っていればいいんじゃない。

    このコメントに返信

    2020年02月04日 17:08

  3. 3 匿名の浦和サポ(IP:1.75.237.186 )

    2020シーズン
    レッズユースの試合観戦に行きます

    このコメントに返信

    2020年02月04日 17:15

  4. 4 匿名の浦和サポ(IP:106.133.163.136 )

    そう言えば昔円柱理論(でしたっけ?)とかいうのがありましたね。

    このコメントに返信

    2020年02月04日 17:51

  5. 5 匿名の浦和サポ(IP:126.146.77.225 )

    彩艶はA代表の正GKにまで上り詰めると信じてる。

    このコメントに返信

    2020年02月04日 18:11

  6. 6 匿名の浦和サポ(IP:118.152.156.109 )

    見るの面倒なので文字にしてください

    このコメントに返信

    2020年02月04日 19:06

    • 6.1 匿名の浦和サポ(IP:153.215.240.135 )

      見ないで聞いてればいい

      2020年02月04日 21:16

  7. 7 匿名の浦和サポ(IP:124.140.186.201 )

     ユースの問題は、Jリーグの根幹のテーマにつながっている。
    でも、みんな知らんぷり、見ないふりを決め込んでいるように、、見えますね。
     どん詰まりになってから動くのか(誰でもできる)、その前に改革者が現れるのか、楽しみです。(笑)

    このコメントに返信

    2020年02月04日 22:43

  8. 8 おがたフェニックス(IP:124.144.145.235 )

    みんなおがたフェニックス歌った方がいいよ

    このコメントに返信

    2020年02月04日 23:04

  9. 9 匿名の浦和サポ(IP:123.255.133.129 )

    こういう自論が軋轢を生じるんだよ。時代遅れ

    このコメントに返信

    2020年02月04日 23:28

  10. 10 ユースに疑問(IP:101.1.169.75 )

    ユースの監督やコーチは長期的な視野にたってジュニア含め、育成できてないのかなぁ?トップのコーチを目指しているから、本気度が伝わって来ないかな⁉️

    このコメントに返信

    2020年02月05日 00:27

  11. 11 ユースに疑問(IP:101.1.169.75 )

    ユースの監督やコーチは長期的な視野にたってジュニア含め、育成できてないのかなぁ?トップのコーチを目指しているから、本気度が伝わって来ないかな

    このコメントに返信

    2020年02月05日 00:28

  12. 12 育成サポ(IP:101.1.169.75 )

    選手の努力次第‼️
    ユースの監督やコーチは長期的な視野にたってジュニア含め、育成できてないのかなぁ?トップのコーチを目指しているから、本気度が伝わって来ないかな?

    このコメントに返信

    2020年02月05日 00:30

  13. 13 匿名の浦和サポ(IP:126.237.69.25 )

    昇格してすぐレギュラーとった選手は海外流出しちゃうから、広瀬とか松尾みたいに昇格できなくても他所で力を

    このコメントに返信

    2020年02月05日 06:33

  14. 14 匿名の浦和サポ(IP:126.237.69.25 )

    昇格してすぐレギュラーとった選手は海外流出しちゃうから、広瀬とか松尾みたいに昇格できなくても他所で力をつけてきた選手をもっと呼び戻してほしいね

    このコメントに返信

    2020年02月05日 06:35

    • 14.1 匿名の浦和サポ(IP:223.133.35.136 )

      岡野の鳥取に預けて、浦和のファームとして育ててもらう役割を担ってもらうようにしてくれればいいなあ。選手だけじゃなく、指導者も。

      2020年02月05日 12:00

  15. 15 匿名の浦和サポ(IP:124.140.186.201 )

     育成&優秀な若手の西欧流出の問題は、2つのテーマを投げかけている、と思う。
     ひとつは、日本サッカー界は、西欧との格差拡大の中で、どう展望を拓くか。例えば、中国のサッカー協会は「今世紀半ばに西欧ビッグクラブと肩を並べる強豪クラブを作る」という長期目標を掲げ、サッカー単科大学を新設するなど取り組んでいるが、日本は手をこまねいている。(若手の流出=J空洞化を是認している)。→だから、川端さんのようなシビアな指摘が出る。
     次は、じゃあ現状の下で、Jのクラブはどう育成を進め、自チームの強化につなげていくか(強化につながらないとすれば、どうするか)。戸苅私案のホームグロウン構想は、ひとつの方向。今治(岡田メソッド+25年J1優勝目標)の今後にも、注目したいところ。 

    このコメントに返信

    2020年02月05日 08:45

  16. 16 匿名の浦和サポ(IP:218.231.212.133 )

    TC制度やホームグロウン制度にも触れずに育成について語るのはどんなものだろうね。
    10代から才能が開化した選手が23歳以下で欧州へ渡るのは、小野伸二や中田英寿や香川真司の時代から変わってないはず。超優秀な選手は欧州に売却して利益を得る(できればキャリア晩年に戻ってきてくれるとうれしいかも)、優秀な選手はホームグロウン選手としてクラブを下支えする、残りは広くサッカー界に人材を供給する、ってことでいいと思う。現役時にクラブに貢献できなくても、引退後に戻ってきてコーチやスタッフとして貢献することだってあるだろう。
    夢を見るなと言ったところで、サポーターが生え抜きの育成選手に特別な思い入れを持つことは否定できない。戸苅本部長も語るように、育成選手と外部からの選手が良いバランスでミックスされてるのが理想的であって、この10年くらいは選手構成が外部からの選手に偏りすぎてそのバランスが悪かったと思う。

    このコメントに返信

    2020年02月05日 10:49

  17. 17 匿名の浦和サポ(IP:124.140.186.201 )

     TC制度(連帯貢献金含め)を活用して、レッズの育成部門がクラブ経営に多大の貢献をする時代がくれば、楽しいですね。
     ただ、西欧のビッグクラブを頂点とする世界サッカー・ピラミッドの下支え機能(&若干の育成コスト調整機能)である側面は、押さえておきたいところ。(FIFAはしょせん西欧の利益中心)。
     ホームグロウン制度は、基本的に地域ニーズとの調整機能ですね。(J内部の論議は、ご存じの通り。外国人、HDを何人にしようが、本来はクラブの営業の自由だと思うんですが‥)。
     
     

    このコメントに返信

    2020年02月05日 23:37

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