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浦議ニュース2017 07/10  14:24

『ベンゲルのように私は10年浦和で戦いたい』『勝って良かった。本当に...勝って良かった(李忠成)』など【浦和レッズネタまとめ(7/10)】

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7月10日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

浦和・ペトロ監督 ヒヤヒヤ星 連勝できなければやめる..."進退マッチ"第1戦クリア(デイリースポーツオンライン)

「それが事実とすれば、私は生き残ったということです」。大敗した5日の川崎戦後、サポーターに「新潟戦から連勝できなければ一番にチームを去る」と宣言した真意を聞かれて開口一番、笑いを誘った。

 勝利監督は雄弁だった。進退発言について「社長らにかかる圧力を自分に向けたかったからこその発言」と矛先を変えた。さらに「見ている人でもメディアでもなく唯一、クラブだけが私を解任することができる」とし、解任以外で辞めることがないことを明言した。

 新たな野望も口を突く。「ベンゲルが21年、アーセナルでやっているやっているように、私は10年浦和で戦いたい」。今季で浦和を率いて6年目。10年政権なら残り4年半。退任マッチどころか長期政権への思いを語り、「きょうバスを降りて、たくさんのカメラマンがいた。私が最後と思った人は多かったかもしれないね」と皮肉たっぷりに会見を締めた。



浦和逆転!!ミシャ監督「私は生き残った」前節後辞任示唆も(スポニチアネックス)

 1試合が行われ、8位の浦和が新潟に2―1で逆転勝ちし、勝ち点を29に伸ばした。前半35分に先制点を許したが、後半29分に主将のMF阿部勇樹(35)のゴールで同点。さらに同34分にはFWラファエル・シルバ(24)のゴールで勝ち越した。新潟戦に負ければ辞任を示唆していたミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)は、ひとまず窮地を脱した。

 逆転のゴールが決まった瞬間、安堵(ど)したのか、思わずペットボトルの水をグイッと飲み込んだ。試合後は顔を真っ赤に染め、会見場に登壇。最下位の新潟に薄氷を踏む勝利だったが、それでも「私は生き残った!」とペトロヴィッチ監督。試合前に見せていた悲壮な表情から一転、"ドヤ顔"でメディアを見渡した。



浦和13年ぶり11戦連続失点に柏木「笑いそうに」(日刊スポーツ)

 浦和レッズは先制点を奪われ13年ぶりの11試合連続失点となった。

 GK西川のパンチングが相手に当たる不運も重なった失点に、MF柏木は「いつもの流れやと笑いそうになってしまったくらい。でも1人のミスを、みんなでカバーしていこうという強い気持ちが逆転につながった」と違いを示した。





7/12に行われる天皇杯3回戦、ロアッソ熊本戦はどのようなスタメンで試合に臨むのでしょうか?

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