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浦議ニュース2017 07/02  11:33

『遠藤が考える失点が続く原因』『駒井がピッチに倒れ込んだ理由とは』など【浦和レッズネタまとめ(7/2)】

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7月2日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

浦和・遠藤が考える失点が続く原因 逆転勝利には攻撃陣に感謝(サンスポ)

 明治安田生命J1リーグ第17節が7月1日に行われ、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦。浦和が4-3で広島を下し、5試合ぶりの白星を飾った。試合後、ボランチを務めた浦和MF遠藤航が試合を振り返った。

 普段は3バックの中央を務める遠藤。広島戦ではボランチ起用となったが、「あまり下がりすぎず、しっかりと中継することを意識した。まあ、良かったです」と、自己評価はまずまず。ただ「何回か中途半端になった」と、難しさも感じたようだ。

 前半は2-0とリードして終了。しかし、後半は3失点を喫する。その原因については「相手が人数を掛けてきた時に、危ないところの埋め方がチーム全体として足りていない。最後のところで人がいなければいけない。そういう判断、危機察知能力といった細かい部分でサボっている」と分析した。



浦和・槙野「浮かれてはいられない」 連敗ストップも修正ポイントは多数(サンスポ)

 明治安田生命J1リーグ第17節が7月1日に行われ、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦。浦和が4-3で広島を下し、5試合ぶりの白星を飾った。試合後、浦和DF槙野智章は「勝ち点3を取れたことは評価できるが、たくさんの修正ポイントがあった。浮かれてはいられない」と、連敗を3でストップしたことを喜びつつも、課題があったことを認めた。



【コラム】浦和、劇的勝利の舞台裏...MF駒井善成がピッチに倒れ込んだ理由とは(サッカーキング)

 3-3で迎えた後半アディショナルタイム。

 浦和レッズの左ウイングバック関根貴大が、緩急をつけたドリブルで広島の守備陣を翻弄すると、最後は右足で豪快にニアサイドを打ち抜いた。

 試合終了のホイッスルが鳴り、スタジアムが歓喜に沸く中、右ウイングバックの駒井善成がピッチに倒れ込んで天を仰いだ。

「正直、言い訳かもしれないですけど、俺の今のこの体では、柏(好文)選手は無理ですね。万全の状態だったらたぶんいけましたけど、ほんまに痛いです。座薬入れて、痛み止め飲んでも痛いから。結構前半から痛くて、で、対面が柏選手だったんで、きつかったです」

 駒井は同サイドで柏好文と対峙。守備に追われ、柏のドリブル突破を許す場面も見受けられた。



原口、関根弾をベタ褒め「あの時間であれを選択」(日刊スポーツ)

 14年まで浦和レッズに在籍したヘルタFW原口が決勝点の関根をほめた。

 自身のドイツ移籍後に主力にのし上がった後輩のゴールを目の当たりにし「あの時間帯であれ(シュート)を選択するのは気持ちが(強い)。熱いゴール」と興奮気味。



浦和監督「学校の休み時間にやるサッカーじゃない」(日刊スポーツ)

 浦和レッズは守備の不安を露呈した。

 2-0で前半を終えながら後半開始10分で2失点。ペトロビッチ監督は「後半の15分を集中しようと話したが、全然伝わっていなかった。壁に話しているようだった」とばっさり切った。



昨日の勝利も7/5川崎戦に勝たないと意味がありません。
川崎戦こそ無失点でいくべく、気持ちを切り替えていきましょう!

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