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浦議ニュース2017 06/26  09:10

『淵田社長が「今の体制を支えていきます」と明言』など【浦和レッズネタまとめ(6/26)】

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6月26日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

浦和が9位に後退、鳥栖に1-2 大宮は広島に3-0、降格圏脱出(埼玉新聞)

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※画像はサイトのスクリーンショットです。

 明治安田J1第16節は25日、浦和は敵地で鳥栖と対戦し、1―2で敗れ3連敗。勝ち点23のままで暫定9位に後退した。大宮は敵地で広島とぶつかり、3―0で快勝。勝ち点を14に伸ばし15位に浮上した。

 浦和は後半20分、右CKから鳥栖・小野に先制ヘッドを決められると、後半45分にも2点目を奪われた。ロスタイムに李のPKで1点返したものの遅かった。大宮は江坂、マテウス、渡部がゴール。大きな白星を手にした。



浦和 3連敗で9位後退...指揮官「非常ベルが鳴っている」(スポニチアネックス)

 浦和が3連敗で、1試合消化が少ないながら9位後退。

 セットプレーで先制を許すと終了間際には守備陣のミスから2失点目。ペトロヴィッチ監督は「非常ベルが鳴っている状況。欧州なら監督を交代するのでは?という質問がされるでしょう」と自虐的。



浦和、泥沼の3連敗で暫定9位に...ペドロ監督「非常ベル...私に責任」(デイリースポーツオンライン)

 「非常ベルが鳴っている」と現状を表現した浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督(59)。会見の最後に自ら口を開く。「欧州なら、浦和のようなチームを率いて3連敗したら、交代するのかと聞かれる。監督として結果に対する責任がある。厳しい質問がないのは私に気を使っていただいているのかな」と自虐的に話した。

 監督問題も発生しかねない惨状。だが、浦和・淵田社長は「しっかり今の体制を支えていきます」と現体制の継続を明言した。指揮官は「強い気持ちを持って前に進むしかない」と意欲を見せる。暗雲は勝って晴らす。



7月前半戦は週2回の試合が続くため、戦術的立て直しの時間をとることなどが難しい状況となります。
クラブ側にこの状況を脱する策はあるのでしょうか?

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