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浦議ニュース2017 06/19  11:15

『西川周作、誕生日に4失点』『俺は当然だと思っている(阿部)』など【浦和レッズネタまとめ(6/19)】

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6月19日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

【浦和】西川、悪夢の31歳幕開け!誕生日に4失点(スポーツ報知)

 雨の埼玉スタジアムにブーイングがこだました。今季最多の4失点で今季2度目の2連敗。誕生日だった西川は、首をかしげながらロッカールームに姿を消した。自身のミスから無人のゴールに2失点を許した。

 前半36分、磐田MF宮崎のFKがペナルティーエリアに飛んできた。西川は思いきって前に出た。両手でパンチングしようとしたが触れない。磐田FW川又にヘディングを許し、最後はDF大井に頭で詰められた。MF阿部の今季初得点を含む2ゴールで一時逆転した後半23分にはカウンター攻撃を受けた。飛び出してクリアしたボールがFWアダイウトンに当たり、同点ゴールに結びついた。



浦和 西川空回りで4失点逆転負け...最近6戦わずか1勝と失速(スポニチアネックス)

 V奪回を目指す浦和がホームで磐田に2―4と惨敗を喫した。GK西川周作(31)がゴール前でまさかの判断ミスを犯すなど守備の安定感を欠き大量4失点。MF阿部勇樹(35)が2得点を決めるも"空砲"に終わった。4月30日の大宮戦に敗れて以降、最近6戦で1勝1分け4敗。優勝候補の本命がまさかの失速で8位に後退した。

 まさかの凡ミスが繰り返された。前半36分、ゴール前に上がった相手FKに飛び出したGK西川だが、競り合った相手FW川又に先に触られる痛恨の判断ミス。直後、無人のゴールにDF大井の先制弾が転がった。「出るなら出る。行ったら触らないと。(ミスは)受け入れないといけない」。真一文字に口を結んだ。



浦和MF阿部勇樹、サポーターからのブーイングに「俺は当然だと思っている」(Goal.com)

明治安田生命J1リーグ第15節が18日に行われ、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとジュビロ磐田が対戦した。試合は4-2で磐田が勝利。試合後、2ゴールを挙げた浦和MF阿部勇樹に話を聞いた。

自身は2ゴールを決める活躍を見せたが、「あまり喋ることがないです、正直」と敗戦のショックを隠さない。そして「どんな相手よりも、もっともっと走らなければいけない。相手よりも、もっともっと球際で戦わなくてはいけない。やっぱり、そういうところが足りなかった」と反省の弁。さらに「もっと泥臭く戦わなければと思う。そういった中で自分たちのやってきた良さを出さなればいけない。結果を求められているので、やっぱり足りなかった」と続けた。



磐田 4発で浦和撃破!欠場俊輔のためにイレブン一丸逆転(スポニチアネックス)

 磐田は敵地で浦和に今季最多の4発を決めて快勝。劇的な逆転で2度目の連勝を飾った。

 MF中村俊輔(38)の不在を感じさせないゴールラッシュで浦和をねじ伏せた。前半36分にDF大井健太郎(33)が先制弾。一度は逆転を許す展開にも諦めなかった。

 守備の時間帯を耐え、後半23分にはクリアボールに抜け出したMFアダイウトン(26)が相手GKとの競り合いを制して同点に。さらに途中出場のMF松浦拓弥(28)の今季初ゴールを含む2得点で試合を決めた。



長谷部 浦和時代を語る「濃密な6年で成長できた」(スポニチアネックス)

 浦和OBでフランクフルトのMF長谷部誠(33)が浦和―磐田戦前のトークショーに参加した。

 「浦和での6年間は濃密でした。右肩上がりというか垂直上がりで成長できた」と思い出を語り、約900人のサポーターを沸かせた。




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