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浦議ニュース2017 06/19  07:06

Jリーグ浦和vs磐田 選手コメント抜粋→『もっともっと泥臭く戦っていかなければならない(阿部勇樹)』など

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J1リーグ第15節『浦和レッズvsジュビロ磐田』の選手コメントを引用紹介させていただきます。

ここで紹介しているのはコメントの一部です。
全文は引用元の
浦和レッズ公式
Jリーグ公式
をご参照ください。

第15節 vs磐田「阿部が2ゴールを挙げるも、4失点で黒星を喫す」(浦和レッズ)

2017-06-19_0707.png※画像はサイトのスクリーンショットです。

【阿部勇樹】
「あまり話すことはありません。だけど、どんな相手でも、リーグでもACLでも、相手より走らなければいけませんし、相手より球際で戦わなければいけません。そういったところで戦えなかったと思います。もっともっと泥臭く戦っていかなければならないと思いますし、そういうところで自分たちの良さを出さなければいけないと思います。

結果が求められています。足りなかったものを、柏戦からもう一度思い出してしっかり戦っていきたいです」

(今日はブーイングがあったが?)
「もちろんです。サポーターの方はホームでああいう試合を見に来たわけではありません。僕はブーイングは当然だと思います。ブーイングを受けて僕らも悔しいし、全員で同じことをしないように、させないようにしていかなければならない。そういう責任があると思います」

(自身の得点シーンは?)
「得点のことはいいです」







選手コメント(Jリーグ)

[ 西川 周作 ]
--日本代表から外れてしまったあと、誕生日当日で節目であり注目もされる試合だったが?
周りからはどんな見方をされるか分からないけど、僕自身はこういう特別な日に4失点をして、しかも失点に絡んでしまっているのは非常に悔しいことだし、これ以上はないと思っているので、はい上がっていく姿を必ず見せたいと思う。自分ならまだまだできるというところで、そういうチャンスだと思いながらこれからも戦っていきたい。今日はたくさんの方が見に来てくれたし、この結果は受け入れ難いまま帰らせてしまったので、次のホームは必ず気持ちよく帰ってもらえたらと思う。

[ 遠藤 航 ]
--12分間で3失点してしまったが?
2失点目......はミスということ、1失点目もそうだけど、その辺は切り替えるしかない。3失点目は中盤で行けていないときに後ろが踏ん張らないといけないけど、後ろも中盤に行けていないから自分たちが奪わないといけないという意識があるし、そこで前掛かりになり過ぎて、最後に松浦(拓弥)選手の一番危ないところがフリーになってしまうようなことがこのチームは結構あるのかなと思う。後ろはああいうのをしっかり守らないといけないし、中盤で行けていないなら厳しく行かないといけない。でも、行けていない時間帯もあると思うので、そういうときは割り切ってボールを奪いに行くというよりは、最後にああいうところに入ってきたときにしっかり抑えるとか、シュートブロックをできるようにするとか、攻撃的なサッカーをしていく上では後ろが踏ん張るしかないのかなと思う。

[ 松浦 拓弥 ]
勝てたことが一番良かった。自分が投入されたとき、チームは負けていたので、前への意識を強く持って入った。1点目はうまく足に当たらなかったけど、入って良かったなと。2点目については、アダイウトンが良いタイミングで前に抜けるボールを出してくれたので、決めるだけだった。落ち着いて打てたと思う。

守備陣も頑張って体を張ってくれた。この勝利を無駄にしないためにも、次のFC東京戦も非常に大事になる。上位グループに食らい付いていきたい。



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