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浦議ニュース2017 04/17  08:15

『うまくずらせた(興梠)』『気持ちの部分で負けちゃいけない(森脇)』【浦和レッズネタまとめ(4/17)】

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4月17日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

浦和 興梠"キング弾"で単独首位!倒れ込み左足一閃「うまくずらせた」(スポニチアネックス)

 V奪回を目指す浦和は、FC東京を1―0で下し今季初めて単独首位に浮上。前半14分に決勝点を挙げたFW興梠慎三(30)は、得点ランクの単独トップに立った。

 一気に攻撃のスイッチを押した。興梠が1本のパスから仕留めた。「ラファエル・シルバが持ったら走りだす。後は自分の技術で決めるだけ。GKのタイミングをうまくずらせた」。前半14分、縦パスに抜け出すと、スピードで相手DF丸山を振り切った。瞬時にGKの間合いを測る。最後は倒れ込みながら左足を一閃(いっせん)。絶妙な一撃が決まった。



浦和の3試合連続完封勝利に貢献...森脇良太「気持ちの部分で負けちゃいけない」(サッカーキング)

 鮮やかなカウンターだった。したたかに勝ち点3を獲得。3試合連続の完封勝利である。

 しかし、浦和レッズらしい"美しいサッカー"は影を潜めた。選手たちも今日の内容には満足していない。

 森脇良太が口を開く。

「みんな身体はキツそうでした。思ったよりフィットしなかったというか。前半からふわっとした感じで入ってしまい、本来の自分たちの動きではなかったですね」

 試合前、相手のスターティングメンバーを見たとき、森脇はこう感じたという。

「しっかり走れて戦える選手がいるので、僕らも気持ちの部分で負けちゃいけない。難しいゲームになる......。」

 その予想は現実のものとなる。

 味の素スタジアムで行われたFC東京戦の14分。ラファエル・シルバのスルーパスを受けた興梠慎三の巧みなゴールで浦和が先制する。

 だが、連戦による疲労が蓄積しているのか、暑さが影響しているのか、浦和にいつもの勢いが感じられない。

 51分、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督が早くも動く。菊池大介に代えて関根貴大をピッチへ送り出し、その後も青木拓矢と李忠成を投入するが、思うようにチャンスを作ることができない。

 終盤はロングボールによる相手の猛攻を受けながらも、守備陣が最後まで集中力を切らさなかった。



4月22日(土)14:00キックオフ浦和レッズvs北海道コンサドーレ札幌(浦和レッズ)

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