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浦議ニュース2017 04/08  09:37

『クラブ最多タイ7発』『武藤の不敗神話26に伸ばす』など【浦和レッズネタまとめ(4/8)】

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4月8日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

【浦和】クラブ最多タイ7発圧勝!興梠が前半だけでリーグ戦初ハット(スポーツ報知)

 浦和はFW興梠慎三(30)がリーグ戦初のハットトリックを記録するなど、ホームで仙台に7―0の圧勝。クラブ最多得点タイで勝ち点を13に伸ばし、暫定首位に立った。

 7得点につながるハットトリックだった。興梠は前半20分、MF関根の右クロスを頭で決めて先制。同27分にも関根のアシストで加点し、同ロスタイム2分にはPKを沈め、前半で3得点した。プロ入り13年目で公式戦2度目のハットトリック。昨年ルヴァン杯準決勝・F東京戦以来で、リーグ戦では初めて記録した。「PKは俺か阿部(勇樹)ちゃん。阿部ちゃんが行けと言ってくれた。ありがとうございます、です」と主将に感謝した。



浦和武藤が鮮やかミドル 不敗神話26に伸ばす(日刊スポーツ)

 FW武藤が鮮やかなミドルシュートを決めた。2-0の前半29分、約25メートルの距離から右足を振り抜いてゴール右上に突き刺した。14年まで在籍した仙台から3年連続ゴール。浦和加入後の得点試合は26戦負けなしと不敗記録が伸びた。「ミートを心がけて、イメージ通りのインパクトで打てた。自信になった」と白い歯を見せた。



浦和、守っては初完封!GK西川が貢献「これを続けていきたい」(サンスポ)

大量得点にも満足せず、DF槙野ら最終ラインと守備の集中力を最後まで切らさなかった。「ゴールを決めても誰一人、満足そうな顔をしていなかった。ようやくシャットアウトできたが、これを続けていきたい」。大勝をきっかけに、無失点を続けていく。



<ベガルタ>布陣変更が裏目に(河北新報)

 奇襲は功を奏さなかった。これまでの3-4-3のシステムを変え、3-5-2で臨んだ。「(相手とシステムが同じ)ミラーゲームになると、個(の力)で崩される」と渡辺監督。浦和の攻撃力を真っ向から受けずにかわしながら、数的優位の中盤から好機をうかがう。狙いは悪くないが、機能しなかった。
 前半20分、自陣左奥からの関根の鋭いクロスを、ゴール前で興梠に頭で決められた。アシストを許したのはボランチの三田だった。本来対峙(たいじ)すべきは永戸だったが、マークを外され三田が対応せざるを得なくなった。浦和は速く正確な短いパス回しで的を絞らせず、仙台をあざ笑うかのようにその後もゴールを量産した。「スキルが違う」。富田はイレブンの気持ちを代弁した。
 唯一の光明は先制を許すまでの序盤の戦い方だ。前節川崎戦の反省を生かし、気後れすることなくゴールに向かった。渡辺監督は「選手は勇敢に戦った」とたたえる。



【仙台】GK関「これが現実。受け止めないと」好セーブ連発も7失点(スポーツ報知)

 ベガルタ仙台GK関憲太郎(31)は、クラブワーストとなる7失点での大敗にも「(浦和と)現状では力の差もあるし、下を向いていても仕方ない」と、前を向いた。

 自軍の5本の3倍近くとなる14本のシュートを浴びたが、好セーブを連発した。それでも一方的な展開となり「これが現実。受け止めないといけない。もっと厳しさを求めないといけない」と、さらなるレベルアップを誓った。



<ベガルタ>蜂須賀「神様が与えた試練」(河北新報)

 右サイドのMFで先発した仙台の蜂須賀は「試合をしながら相手のうまさ、一瞬の判断の差を肌で感じた」と歴史的大敗を振り返った。
 自陣左サイドを崩されて先制点を許した。以降も浦和が同サイドに人数を掛けていると感じ「もっと早く、選手間で話をして意思疎通を図れていればよかった」と悔やむ。



次戦は中三日でACL上海戦。リベンジしましょう!

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