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浦議ニュース2017 03/20  09:28

『槙野が失点悔やむ』『いいバランスで修正できた』など【浦和レッズネタまとめ(3/20)】

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3月20日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

浦和・槙野が失点悔やむ「防げる失点だった」(デイリースポーツオンライン)

 浦和のDF槙野が攻守に悔やみ節だ。今野と競りながらもゴールを許し「防げる失点だった」と振り返った。前半47分にはミドルシュートがバーをたたき、後半44分のヘディングシュートはポストを直撃したことに「点を取れたらよかったけど...」。試合後は日本代表合流のため関空へ直行。長谷部負傷の情報に「全体がチームのために働かないと」と気を引き締めていた。



浦和槙野が堅守手応え「いいバランスで修正できた」(日刊スポーツ)

 浦和レッズDF槙野が、日本代表へ合流前最後の試合となるガンバ大阪戦で気迫あふれるプレーを見せた。

 正確なスライディングでボールを奪ってピンチの芽を摘み「いいバランスで修正できた」と、昨季の堅守復活に手応えを得た様子だった。



浦和ロスタイムPK弾で△ 槙野「全員の闘志が」(日刊スポーツ)

 試合を通してチャンスらしいチャンスは作らせなかったが、1度与えた好機をガンバ大阪は見逃してはくれなかった。後半12分、左サイドにできたスペースを突かれ、クロスをMF今野泰幸に頭で合わせられて先制を許した。前半から興梠、槙野らのシュートが次々とポストに弾かれる中で一発を食らい、スタジアムはG大阪の勝利ムードに変わった。

 後半もシュートが2度ポストをたたき、MF阿部勇樹主将(35)がGKとの1対1を外す場面も。もどかしい時間を過ごしたが、諦めない姿勢が得点を生んだ。後半ロスタイム、手を緩めない攻撃からMF宇賀神友弥(28)が放ったシュートがG大阪MF倉田秋の手に当たってPKを得た。ラファエル・シルバが落ち着いて右隅に蹴りこみ、土壇場で同点に持ち込んだ。槙野は「全員の闘志がPKにつながった」と振り返った。シュートはG大阪の4本に対し16本。内容だけを見れば勝利がほしい試合だったが、嫌な流れを断ち切っての価値ある引き分けといえよう。




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