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浦議ニュース2017 02/17  06:58

『怪我のGK西川が練習に復帰』『天皇杯決勝の会場は埼スタ』など【浦和レッズネタまとめ(2/17)】

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2月17日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

浦和、今季初戦へ調整...西川も元気に 18日ゼロックス杯・鹿島戦(埼玉新聞)

2017-02-17_0659.png※画像はサイトのスクリーンショットです。

 チームは15日、大原サッカー場で約50分、リカバリーメニューなど軽めの練習を実施。左足の捻挫で状態が懸念されていたGK西川も元気な姿でメニューをこなした。ラファエルシルバは別メニューだった。

 チームは14日、川崎と非公開で練習試合を実施。1―3と敗れはしたものの、遠藤は「失点は自分たちのミスからで修正できるもの。状態は悪くはない」と悲観していないことを明かした。



宮崎出身の浦和FW興梠、プロ目指す子供達の道標に(日刊スポーツ)

 昨夏のリオデジャネイロ五輪に、オーバーエージ枠で出場したFW興梠慎三(30=浦和レッズ)の恩師。興梠の高校入学の手助けをしただけでなく、1年春から夏にかけて、幽霊部員状態となっていたところを、昼休みのたびに職員室に呼び出したり、電話をかけて説得した。「今があるのは松崎先生のおかげ。両親以上の存在、恩人」と興梠から感謝される指導者だ。12年度には、監督として全国高校サッカー選手権で初優勝を果たしている。

 そんな高校サッカー界の名将の1人から、ある画像を見せられた。携帯電話に映っていたのは石碑。興梠の五輪出場記念碑だった。4年に1度のスポーツの祭典に、サッカー競技で出場した宮崎県出身者は興梠が初めて。「地元のみんなの気持ちを持ってブラジルに行った慎三のために、何とか功績を形にしてあげたかった」と松崎氏が発起人となり、昨年9月に本格的な制作が始まった。同10月14日に受賞した「宮崎市栄冠賞」とともに今年1月、市から設置許可が下り、宮崎市生目の杜運動公園(多目的グラウンドB人工芝コート付近)に設置された。

 松崎氏にとって、やはり教え子の五輪出場は感慨深いものだった。昨夏、日本協会と手倉森誠監督(49)からオーバーエージ枠での出場の打診を受けた興梠から、真っ先に相談された。「断ろうと思います」。実際、1度は辞退した興梠を松崎氏は説得した。鹿島在籍時、セリエAメッシーナからオファーが届いたが、断っていたことを思い出した。「あの時、お前は成長する機会を自ら逃した。『どうしましょうか?』やない。もう何年も現役でいられるわけやない。将来のお前のためにも、宮崎のためにも絶対に行けよ」と強く勧め、うなずかせた。



天皇杯決勝、2018年元日に埼スタで開催...優勝賞金は1.5億円に増額(SOCCER KING)

 日本サッカー協会(JFA)は16日、第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会の決勝を埼玉スタジアム2002で開催することが決まったと発表した。

 JFAによると、16日に実施された理事会にて、埼玉スタジアムでの決勝開催が承認された。決勝は2018年1月1日(月・祝)に行われる予定で、関東圏での開催は2大会ぶりとなる。なお、埼玉県内の天皇杯決勝開催は、県営陸上競技場で行われた第36回(1956年)大会以来となる。



浦和レッズ後援会の選手表彰で、李が「会長賞」、阿部が「理事長賞」を受賞(浦和レッズ)

16日、大原サッカー場クラブハウスにて、浦和レッズ後援会による2016シーズン選手表彰が行われ、李 忠成が『会長賞』を、阿部勇樹が『理事長賞』を受賞し、2人には浦和レッズ後援会の大貫充理事長と田中泰三副理事長から目録が贈られた。

【李 忠成】
「自分の去年のプレーが評価されたということはとてもうれしいことですし、光栄に思います。2017年は昨年以上のプレーをして、今年こそチームのタイトルに貢献できるようなプレーをして、またこの賞をいただけるようにがんばりたいです。

2017年の僕のテーマは、『スポーツは人を幸せにする』ことなので、一人でも多くの人たちを、サッカーで幸せにしたいと思っています。印象に残るゴールを決めて、見る人たちに感動を与えることを目標にがんばっていきたいと思いますので、ぜひ今年も応援よろしくお願いします」



ゼロックス杯に間に合いそうな西川選手。明日のゼロックス杯は現時点でのミシャ監督が考えるベストメンバーで戦うのでしょうか?

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