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浦議ニュース2017 02/13  09:50

『ミス連発も収穫のドロー』『風に乗っちゃった(オナイウ)』など【浦和レッズネタまとめ(2/13)】

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2月13日のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

【浦和】ACL勝つための「中0日」合宿打ち上げ翌日にFCソウル戦(スポーツ報知)

 浦和は12日、第10回「さいたまシティカップ」で韓国王者のFCソウルと対戦し、後半38分にMF長沢和輝(25)の得点で1―1で引き分けた。

 11日に沖縄・金武町での2次合宿を打ち上げ、同日夜にさいたま市内の宿舎ホテルに入るなどアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のハードスケジュールを想定した旅程で臨んだ。前後半で11人を入れ替え、強風や気温の変化などに苦しみながらも、約2週間後にACLで対戦するライバルに追いつく収穫のドローとなった。

 苦しんでこそ、実り多くなる。前半、風下になった。FCソウルがコイントスで風上を選択し、陣地を入れ替えた。強風で前への推進力を奪われ、押し込まれる時間も増えた。前半38分、FCソウルのMF李相湖(29)に強烈な右足シュートを決められた。



浦和 ソウルをかく乱、ACL"前哨戦"前後半で11人全員交代(スポニチアネックス)

 アジア制覇に向けた戦いは始まっていた。FCソウルとのACL前哨戦は異様な様相を呈した。浦和が前後半で11人全員を入れ替え、ベスト布陣をけむに巻けば、相手も合計23人を起用。両軍合わせ45人もの選手がピッチに立った。槙野は「こっちもやり方、メンバーは変えてる。本番は全然違った試合になる」と不敵に笑った。完全に手の内を隠した格好だ。

 風下に立たされた前半は受け身。後半は前から果敢にプレスを掛けるなど戦い方にも変化をつけた。沖縄合宿中の8日、江蘇蘇寧(中国)との練習試合では前から追わずブロックをつくる戦術も試した。今季、目指すサッカーは「1本のパスで2、3人を置き去りにすること」と槙野。だが戦い方を多彩に使い分けることも、韓国王者を惑わすに十分だった。



浦和、ACL前哨戦で痛恨ミス連発も収穫のドロー(デイリースポーツオンライン)

 ACLグループリーグ同組の相手に、苦戦を強いられた。パスがつながらず、押し込まれた。前半38分にはあっさり先制を許した。ペトロビッチ監督は「何もないところで、前が空いて失点した。あってはいけないミス。今出た方がいいけど」と振り返った。

 沖縄キャンプ中の練習試合は5戦全勝。だが「時々は負けた方がいい。課題が見つかって取り組める。勝ち続けるとてんぐになる」と話していた。望んでいた通り、公式戦前にアラが出た。

 MF柏木は言う。「ここで球際に強いチームとやれて刺激になった。もっとグラウンダーでつなぐ部分を意識しないと」。プレスの強いチームを相手にどうパスをつなぐか。新たに出た課題だった。



浦和"ホームゲーム"でお披露目のオナイウ「風に乗っちゃった」シュート性クロスで見せ場(ゲキサカ)

 1万人を超える浦和サポーターの前で、存在感を示した。浦和駒場スタジアムで迎えた初の"ホームゲーム"となった一戦。浦和レッズは前後半で全選手を入れ替え、FWオナイウ阿道は後半開始からシャドーの位置に入り、45分間ピッチを駆け回った。

 今季、同じく千葉から加入したMF長澤和輝とのラインでゴールを脅かした。後半11分、ドリブルで中央を運んだ長澤からパスを受け、右足で狙った。「クロスです。パスがきた時に速いボールを中に入れようと思ったら風に乗っちゃった」と蹴りあげたキックはゴールに向かってループ気味に伸び、クロスバーを直撃した。

 予期せずもシュートチャンスとなった見せ場を振り返り、「もっとああいうプレーを増やして、ペナルティーエリアの中やゴール前でボールに触って、ゴールに絡める回数を増やしていきたい」と意気込んだ。後半17分には相手選手のファウルを誘ってFKを獲得するなど、身体を張ったプレーでアピール。「何回かいい形はできたけど、全体的にもう少し落ち着いてボールを持てたら」と課題も口にした。







ここからゼロックス、ACLと連戦が続きますがどのようなスタメンでミシャ監督は2試合を戦うのでしょうか?

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