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浦和フットボール交信 Vol.8「仙台戦でのサポーターの意思表示」

浦和フットボール交信 Vol.8「仙台戦でのサポーターの意思表示」

浦和フットボール通信編集長である、椛沢佑一と、浦和フットボール通信の執筆陣として活躍する豊田充穂が浦和フットボール通信を作る際の裏話や感じたこと、日々の浦和レッズに対する想いなど、市民視点、サポーター視点で10日一度、リレー形式にて展開していくコラム「浦和フットボール交信」

浦和フットボール交信 Vol.8「仙台戦でのサポーターの意思表示」を更新しました。

ワールドカップ中断前、最後の試合となったベガルタ仙台戦は、シュート28本を放ったものの数字ほどの脅威を仙台に与えることなく痛み分けの結果に終わった。これで前半戦は6勝4分2敗の勝ち点20の4位。試合後は一部サポーターから厳しい声やペットボトルが飛ぶ状況となった。この件について今回の交信を行ないたい。

『浦和フットボール交信』

vol.1 その土台とはなにか?(豊田充穂)

vol.2 サポーターから見た2009年、そして2010年へ(椛沢佑一)

vol.3「URAWAにとってのサッカーの意味」(豊田充穂)

vol.4 「原点回帰の"Go to ASIA "」(椛沢佑一)

VOl.5「レッズサポーターの経験値を発信した横断幕」(豊田充穂)

Vol.6 浦議スレッドからサポーターの土台を考える(椛沢佑一) 

Vol.7~クラブの「土台」。それはホームに向けて開かれた扉~豊田充穂