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浦和、粘りは見せたものの神戸に敗戦

浦和、粘りは見せたものの神戸に敗戦2

【J1第24節 神戸3-2浦和(29日・ホームズスタジアム神戸)】
浦和は2-3で神戸に敗戦。リーグ戦7連敗で9位に転落した。

前半、開始16秒でクラブ史上最速失点。「あのような失点はプロとしてあってはならない」と、フィンケ監督は嘆いたが、連敗中はすべて先制を許しており、選手たちも苦悩している。

後半16分の決勝点で屈したものの、0-2の前半41分からエスクデロ、高原のゴールで一時は同点に。試合後の会見で、フィンケ監督は「今年の大きなテーマは改革。この試合で問題点が得られた」と語った。試合後は信藤TDがサポーターのリーダー格に呼ばれて説明に追われるなど、まだまだ問題は尽きない。

 

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※この画像はサイトのスクリーンショットです

(つち)

 

コメント

1.おお (IP:113.151.62.191)

2009年9月 1日 01:45

ちょww
写真がw

2.やっぱり (IP:113.151.62.191)

2009年9月 1日 01:46

リーダー格というのは、□田さんなのかな?

   
 

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