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浦和、粘りは見せたものの神戸に敗戦2
【J1第24節 神戸3-2浦和(29日・ホームズスタジアム神戸)】
浦和は2-3で神戸に敗戦。リーグ戦7連敗で9位に転落した。
前半、開始16秒でクラブ史上最速失点。「あのような失点はプロとしてあってはならない」と、フィンケ監督は嘆いたが、連敗中はすべて先制を許しており、選手たちも苦悩している。
後半16分の決勝点で屈したものの、0-2の前半41分からエスクデロ、高原のゴールで一時は同点に。試合後の会見で、フィンケ監督は「今年の大きなテーマは改革。この試合で問題点が得られた」と語った。試合後は信藤TDがサポーターのリーダー格に呼ばれて説明に追われるなど、まだまだ問題は尽きない。
関連リンク 高原弾で一時同点も、悪夢8月白星なし...浦和7連敗(スポーツ報知)
浦和、14年ぶりの7連敗にサポーターも怒!(サンスポ)
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※この画像はサイトのスクリーンショットです
(つち)
この記事にコメントを書く Tweet 08/31 09:11
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コメント
2.やっぱり (IP:113.151.62.191)
2009年9月 1日 01:46
リーダー格というのは、□田さんなのかな?
1.おお (IP:113.151.62.191)
2009年9月 1日 01:45
ちょww
写真がw